質問 |
||
| QNo.4196371 | 地球環境を考えた自動車 | |
|---|---|---|
| 質問者:defrock |
こんばんは. 地球環境を考えたという観点に於いては 今現存する自動車から未来に登場されるとしている自動車の中で どれが一番環境に良いと思われるのでしょうか? 地球環境を考えるという点に関して二酸化炭素の排出量で考えようと思います. (二酸化炭素が温暖化の原因ではないという論点もありますが) 例えば,電気自動車でも電気を作る際に二酸化炭素が発生し,風力,火力,太陽,地熱のどの発電方法の電気が適しているのか. 再生可能エネルギーがよいのか,枯渇生エネルギーがよいのか. 燃料電池はどの素材を利用するか. 普通の自動車でも,ガソリンも掘るのにエネルギーが必要となり二酸化炭素が発生すると思います. 自動車の作製から乗り終えるトータルでみるとお金を考えなければ どの自動車が一番地球にとって良いのか疑問になりました. (少し地球によくても,その分かかるお金を他に投資したほうが良いという意見もあるかと思いますが) そのような観点で考察した記事や意見などありましたら, 教えてください. よろしくお願い致します. |
|
困り度:
|
||
| 質問投稿日時: 08/07/22 20:17 |
||
回答 |
|
| ANo.14 | たしか既に開発自体はされていて、あとは実用化の問題、というような所まで来ている車が色々あります。 ザ・リバティという雑誌が毎月初め頃に書店で発売されていまして、それにいくつか紹介されていました。 雑誌は古本屋へ売ったので詳細は忘れましたが、 ・エアカー ・海草燃料 ・マグネシウムエネルギーサイクル といった実例が紹介されていました。 たしか既に色々テスト済で、リスクも無いような物すらあったように思います。(エアカーなど) 下記に雑誌のURLを挙げておきます。 (ホームページからバックナンバーも購読可能です。) http://www.the-liberty.com/backnumber/2008/contents0808.html |
|---|---|
| 回答者:yygygy | |
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:自信あり |
|
| 回答日時: 08/10/08 23:01 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
|
| ANo.13 | #12の補足です。 >天然ガスから取り出すと, >取り出すのにもエネルギーが必要であり,変換効率もあるため, >その天然ガスで走った方が効率が良いのではないでしょうか? 効率論で言えばそうなりますね。 水素エネルギーが究極のエコと言われているのは、それを取り出すエネルギーとして太陽光とか地熱とかを前提にしているからです。 個人的には、理屈的に成立しても現実的にはどうかなと思っています。 原子力に頼らざるを得ないでしょう。 >ガソリンをタンク一杯にしてタンクカーを走らせた際のエネルギーと >水素をタンク一杯にしてタンクカーを走らせた際のエネルギーを考えると >効率的には良いのでしょうか? 水素の方がパワーもあり、長距離を走るようです。 |
|---|---|
| 回答者:sicco | |
| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/09/30 23:05 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
|
| ANo.12 | #8です。 水素の取り出し方については、天然ガスから取り出すのが最も容易で現実的と言われています。 ただし、それ以外にもいろんなやり方がありまして、たとえば製鉄所や苛性ソーダ工場など、いくつかの産業では副産物として水素が発生します。 これらを利用すると言わばタダで水素が得られます。 水素自動車は、まずバスなど公共性の高い自動車から始まるでしょう。 それから徐々に自家用車に拡がっていくと思われます。 水素スタンドなどのインフラも、それと同時に整備されてくることになるでしょう。 |
|---|---|
| 回答者:sicco | |
| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/09/22 01:20 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | 補足ありがとうございます. 専門知識がないので素人考えなのですが, 天然ガスから取り出すと, 取り出すのにもエネルギーが必要であり,変換効率もあるため, その天然ガスで走った方が効率が良いのではないでしょうか? ガソリンをタンク一杯にしてタンクカーを走らせた際のエネルギーと 水素をタンク一杯にしてタンクカーを走らせた際のエネルギーを考えると 効率的には良いのでしょうか? 工場が町中にあり,移動せずに利用できますと良さそうですね. バス会社が副業として苛性ソーダ工場をもつと面白いですね. |
回答 |
|
| ANo.11 | 来年、インドのタタモータスから空気自動車(エアカー)が発売されますが、これが、意外と、環境を考えた自動車の本命に近いかもしれませんね。 |
|---|---|
| 回答者:kan1218 | |
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:自信あり |
|
| 回答日時: 08/09/21 10:09 |
|
| |
| 参考URL: | http://www.cyber-walker.com/carshera/ |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事ありがとうございます. エアカーとは,初めて聞きました. 参考URLをみてみたのですが, この値段といい,騙しのような気がしてなりません. 圧縮空気というのがそもそもよく分からないのですが, 空気を圧縮すると膨大な熱が生まれそうですが, それを簡単に供給できるのでしょうか? こういった知識がまったくないので分からないのですが, 空気圧縮にコストはかからないのでしょうか? 動画もなんか怪しいです. 専門の方いらっしゃいましたら,意見を頂けるとうれしいです. |
回答 |
|
| ANo.10 | 私が思うのは、ホンダのスーパーカブが最もよいのではないかと。 燃費が非常によく、丈夫で永くのれる。 自動車といえば4輪車が普通ですが、はたして4輪車が本当に必要か? 一人で乗って、エアコンかけて快適に走る必要性はあるのか。 自動車が必要だとしたら、その用途は?必要となる自動車のサイズは? それを考え、最小限のものを選ぶことこそ良い行為だと考えます。 自動二輪車を見直す、自転車を見直す、生活の形態を見直す。 自動車を変えていくことも必要と思いますが、たとえ最新の低燃費のエコカーであっても、必要もない排気量のものに乗っていては無意味でしょう。 |
|---|---|
| 回答者:akira0130 | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/09/20 22:31 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | ご回答ありがとうございます. 今カブが注目されてるみたいですね. 仰るように,生活形態を見直し, 雨の日は車でも晴れている日はカブを乗る ということを大勢の人ができると, 地球環境に良さそうですね. |
回答 |
|
| ANo.9 | 自動車の運用時のCO2排出面: 太陽光をもとに、駆動する自動車がもっともいいと思います。 ただしコスト面、技術的にも未知が大きく実現の可能性もみえないです。現実的にはハイブリットシステムが可能性があるかと思います。 その後、コスト面の問題・社会インフラ問題が解決できれば、電気自動車や水素自動車。最後に太陽自動車(仮名称)になるかと思えます。 乗り換え時・自動車製造時 工場で、いまでもかなりのCO2削減になっているのでどのシステムも大きくは変わらないと思えます。 |
|---|---|
| 回答者:phototrek | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/09/11 22:54 |
|
| |
| 参考URL: | http://www.eccj.or.jp/sub_05.html |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事遅くなりました. ご回答ありがとうございます. ソーラーカーも外見と安全面を考慮しなければ, かなりの燃費,速度が出るみたいですね. 安全面と夜間走行におけるバッテリーの改良がなされると とても良さそうですね. |
回答 |
|
| ANo.8 | まず、CO2を出さずにエネルギーを得る、という点では、太陽光から電力を得るのが最も現実性のある方法です。 仮にこのやり方が普及して、エネルギーをまかなえたと仮定するならば、電気自動車も水素自動車もCO2を排出しませんから、その点ではどちらも同様に環境にいいことになります。 ただし、電気自動車はバッテリーの廃棄問題が生じるだろうことと、航続距離問題の解決目処がなかなか立たないことなどから、長い目で見ると水素自動車に軍配が上がると思われます。 氷点下で始動しない、という問題はすでに解決済みで、残る問題はコストだけという段階まで来ています。 |
|---|---|
| 回答者:sicco | |
| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
|
| 回答日時: 08/08/19 03:32 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事遅くなりました. ご回答ありがとうございます. 水素自動車も研究が盛んなのですね. 水素自動車のイメージが余りわかないのですが, 水素の供給も簡単にできるものなのでしょうか? 電気自動車は家庭用プラグに対応し, 利便性が高いと思いますが, 水素スタンドみたいなものが設立されるのでしょうか. |
回答 |
|
| ANo.7 | なるべく買わない、買い換えない、が一番じゃないでしょうか? 近年「エコ」だか「環境」だかで、世界的に関心が出てきたのは良いことだと思いますが、それに乗せられて、工業製品を購入していれば、結局、生産時の二酸化炭素排出を助長しているに過ぎません。 高度なハイブリッドなども、一見燃料消費が少なくて、良いと思いますが、過去の自動車よりも、部品点数が増える分、関連工場、関連部品が増えてしまい、生産時の排出量は増えているのではないでしょうか? そういう意味では、インドのタタみたいな、部品点数の少なく、生産工程の少ない物は「良い」と言えるかもしれませんね。 |
|---|---|
| 回答者:hiko3323 | |
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/08/01 12:08 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事遅くなりました. ご意見ありがとうございます. 一般消費者にとってのエコは, 今ある車を大切に使い,使い切るってことでしょうか. ハイブリッド車などは製造過程で排出量が多そうですね. |
回答 |
|
| ANo.6 | No5です。 ガソリン車の急激な拡大に対する当面の問題として精製設備があります。 日本ではガソリン需要が頭打ちになっており、精製能力が過剰になってきていますが、 中国その他の新興国では精製能力が需要に追いついていません。 このため、日本から大量のガソリンが輸出され始めています。 http://www.idemitsu.co.jp/company/information/news/2007/080304.html 自動車メーカーにとって環境のイメージは確かに重要になってきていますが、 自動車メーカーの燃料電池車や電気自動車などへの投資は単なる広告宣伝のレベルとは違います。 たとえば、燃料電池自動車はまだ殆ど製品として市場に出ていないにもかかわらず、開発需要だけで 関連の部品関係はすでに相当規模の市場が形成されています。 燃料電池などの展示会へ行けばその活況がわかると思います。 |
|---|---|
| 回答者:ytrewq | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/07/26 10:23 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事ありがとうございます. 燃料電池や電気自動車の投資について納得しました. 自動車業界にとっては, 燃料電池及び電気自動車の開発が 生き残りの鍵となるんですね. 生き残るだけでなく地球環境に良い開発が行われると良いですね. |
回答 |
|
| ANo.5 | 太陽光発電や風力発電は発電出力の変動が大きく、しかも自然任せなので、 電力会社の送電網に接続する電源には使いづらい面があります。しかし、 電気自動車の充電や水の電気分解による水素の発生用の電源にするなら、 発電電力の変動の影響は比較的すくないといえます。 今後、中国などの新興発展国で自動車が現在の先進国のレベルまで普及し 場合、現在のガソリン車では石油の全体の需要の大半が自動車用となって しまい、とてもやってゆけません。 電気自動車や燃料電池自動車は現状では多くの技術的問題を抱えているにも かかわらず、各自動車メーカーが開発に多額の投資を続ける背景には、ガソ リン車ではやっていけなくなるという危機感があります。 |
|---|---|
| 回答者:ytrewq | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/07/24 07:24 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事ありがとうございます. 石油の埋蔵量についても正確な知識はもちあわせないのですが, wikipediaによると石油の可採年数とは, ある年度において埋蔵が確認されている石油のうち、その時点での技術で採掘可能な埋蔵量を、その年度の実際の生産量で割った値となるため, 利益を無視するならまだまだ石油は取れてなくならないという話も聞きました. もし中国が大量に石油を求めるなら,石油の単価も上昇し, 可採年数も増えると思います.(実際埋まっている埋蔵量はわかりませんが) >各自動車メーカーが開発に多額の投資を続ける背景には、ガソリン車ではやっていけなくなるという危機感があります というのは違くて エコのアピールをして環境を配慮した会社というイメージで名前を売ろうとしているだけ. と思うの素人の甘くて捻くれた考えでしょうか? もちろん他社に負けないために研究を進めている,ということに疑問はないのですが・・・ |
回答 |
|
| ANo.4 | ANo.2です。補足します。 >>300m2の土地に太陽電池を設置するだけです。これで一人分のCO2が削減できます。 >たったの一人分しか削減できないことに驚きました. たった一人分の摂取カロリーを稲作で得るときも同じ面積が必要です。実際には野菜やら肉やらの分を考えると、もっと広い面積が必要です。 |
|---|---|
| 回答者:fusem23 | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/07/23 11:08 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事ありがとうございます. 質問内容の話に逸れますが, どこかの経済誌で日本は大量の水輸入国というのをみました. 食料を作るまでにかかる水の量を考えると 日本はものすごく水を輸入しているという記事です. たった一人分の摂取カロリーを稲作で得られるまでにも 大量の水が使われていそうですね. エネルギーを作るのには当たり前ですけどエネルギーが必要なんですね. アメリカはトウモロコシを油にしていましたけど, エネルギーの変換効率を考えないと悲惨な結果になるんですね. 日本人が捨てている食べ物の総量はすごいカロリーになりそうです. この使えないエネルギーを少量のエネルギーで使えるエネルギーにできる のが理想ですね. |
回答 |
|
| ANo.3 | 一個一個評価するのは膨大な量で意見も分かれるはずです。 LCA(ライフサイクルアセスメント)などの用語を組み合わせて 論文を検索していくと色々見つかるはずです。 Well to Wheel(一次エネルギーの採掘から車両走行による消費まで) という試算もあるので、これも参考に読んでみるといいかもしれません。 水素燃料も太陽光も本格的に登場できるレベルまで まだ相当年数がかかることを見込んで 研究開発されているエネルギーのはずですし、 バッテリーの技術革新も未知数なので、 現時点で未来の分まで計算しても不確実性が大きいかもしれません。 発電部門は自動車よりもっと重要で複雑な問題になります。 あと自家用乗用車よりバスの方がエネルギーの利用では確実に優れているかもしれませんが、 環境に良くても利便性が良くないと使われなくなります。 |
|---|---|
| 回答者:omeger | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/07/22 22:44 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事ありがとうございます. >LCA(ライフサイクルアセスメント)などの用語を組み合わせて >論文を検索していくと色々見つかるはずです。 >Well to Wheel(一次エネルギーの採掘から車両走行による消費まで) >という試算もあるので、これも参考に読んでみるといいかもしれません。 情報ありがとうございます. さっそく調べてみます. バッテリーと発電関係の技術革新に期待する点と ECOドライブや大切にものを扱うといった一人一人の心構えが必要ということでしょうか. |
回答 |
|
| ANo.2 | 問題が複雑ですね。それに車の選択だけでは、温暖化は防げません。 もっと簡単な方法があります。300m2の土地に太陽電池を設置するだけです。これで一人分のCO2が削減できます。 |
|---|---|
| 回答者:fusem23 | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/07/22 21:49 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | 地球人口が増え続けているのに二酸化炭素を押さえるというのが, まず無理なことですよね.(二酸化炭素が温暖化の原因ならば) 極論をいうと人類滅亡が地球環境のためになりますよね. でも都会は良いとして, 田舎地域は車がないと成り立たないでしょうし, 便利な交通手段を知った人間は手放せないでしょうね. アメリカでは二人乗り以上限定の道路(ほかの道路より混雑してない道路)があると聞きました. そのような工夫が大事な気がします. >300m2の土地に太陽電池を設置するだけです。これで一人分のCO2が削減できます。 たったの一人分しか削減できないことに驚きました. 高効率化されると良いですね. |
回答 |
|
| ANo.1 | 自分は逆の観点で二酸化炭素の排出量のよい車は選びません。 確かにブリウスとかは二酸化炭素の排出量は少ないのですが、ハイブリットの宿命である電池が長期間持たないのです。 電池の交換や長期運用を考えた場合、それらは不向きです。 自分の考える『地球環境を考えたという観点』の車は 単純構造で、長期運用が可能、そして自分が中古として販売したあとも輸出として長期間使われる。いわゆる使用した資源を無駄にしない車です。 だから現時点ではカソリン車で、構造が簡単で修理しやすい、そして長期運用に耐えうる車が理想です。 皆さんはエネルギーばかりを気にしますが、車に使われる鉄やプラスチックだって大切な資源です。大切なのは資源を使わない、そして使うからには最後まで使い切るのが一番です |
|---|---|
| 回答者:rikukoro2 | |
| 種類:回答 どんな人:経験者 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/07/22 21:32 |
|
| |
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | お返事ありがとうございます. >現時点ではカソリン車で、構造が簡単で修理しやすい、そして長期運用に耐えうる車が理想です。 長く使える車というのは良さそうですね. 技術革新により二酸化炭素の排出量を抑えた車に買い換えた方が 結果的には良いという技術革新は到底のぞめなそうですしねぇ. リサイクルしやすい車というのも良い発想かもしれませんが, リサイクルするにもエネルギーが必要となり, 例えばペットボトルのリサイクルする際のエネルギーを考えると 普通の可燃ゴミと一緒に燃やした方が良いといったようなことを聞いたことがあります. 今乗っている車を長く大事に使うことが一番良いということでしょうか. |