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質問

QNo.4143409 フォーメーション
質問者:pkuobe99 チームのフォーメーションについて、オプション・試合中にかえるなどあります。いろいろ列記されたものはありますが、どういうのができるのでしょうか。4−4−2から3−5−1−1とか。
困り度:
  • 暇なときにでも
質問投稿日時:
08/07/01 16:43
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

ANo.3 ただ選手の場所を変えればいいだけですので基本的に試合の中で変更できないものはありません。(有効かどうかは抜きにすれば)
やろうと思えば、4-3-2-1→3-3-4もできます。FWが3人も増えていますが、試合終盤のパワープレーでFWの数をよく見る形です。
逆に守り固めのときには3-4-3→6-3-1もありえます。
回答者:ryuken_dec
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/07/02 07:49
この回答へのお礼6−3−1ってすごいですね。
FW4人とか。
ご回答ありがとうございます。

回答良回答10pt

ANo.2  サッカーのフォーメーションは、一応、DF−MF−FWの順に人数を列挙しますが、最近は、もっと細かく、MFの部分をさらに2分割して4分割で表したりします。例えば、代表的なのは、4−2−3−1です。最近の日本代表もこんな並びで戦っていました。今の流れは、4−6−0だなんて言われたりしています。
 しかし、サッカーは、基本的に誰がどこにいてもいい競技です。試合中は、相手の攻撃をふせぐため、あるいは有効的な攻撃をするために、オーバーラップやポジションチェンジなどを繰り返すので、同じフォーメーションでいるはずがありません。
 70年代初めのオランダにクライフという選手がいましたが、DFにいると思ったら、いつの間にかFWの位置に来てゴール、または、ゲームメーカーという風に神出鬼没でした。オランダの選手の動きは、まるで渦巻きのようだと言われていました。
 私などは古い人間なので、どうしてもサッカーのポジションと野球のポジションを同じようなものと考えてしまいますが、全く別物といっていいでしょう。
 格下のチームと試合をするときの日本代表の駒野選手やや内田選手はまるで、一昔前の4−3−3のウイングのようですよね。
 TV画面では小さすぎます。プロの試合をフォーメーションをテーマにじっくりと見るとおもしろいですよ。同じ4−4−2や3−5−2でもチームによって全く違いますよ。また、前半と後半変わったり、相手に合わせて変わったり、点を取るため、守るために変わったり…。
 とにかく理屈より、たくさん現場に行って試合を見ることが大事だと思います。
回答者:kunmie
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/07/02 01:02
この回答へのお礼ウィングはたしかにそうですね。

なるほど。ご回答ありがとうございました。

回答

ANo.1 4−4−2だと
DF4人−MF4人−FW2人ということです。
一例ですが

    ○ ○

  ○ ○ ○ ○    

  ○ ○ ○ ○


3−5−1−1だと
DF3人−MF5人−その中間に1人のFW−先頭のFW1人
一例だと
     ○
     
     ○

 ○       ○
     ○
   ○   ○

  ○  ○  ○

一例をあげましたが、同じ4−4−2でも無数にあります
先頭の数字から順に、
ディフェンス、ミットフィルダー、フォワードに何人当てるかの数です。
回答者:noname#62163
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/07/01 16:59
この回答への補足ご回答ありがとうございます。
フォーメーションについてはよく解説されたものをみるのですが、たとえば4−4−2のある形から試合の中で変化できないものとかあるのですか。
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)