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質問

QNo.4027243 死ぬ事は怖いですか?
質問者:noname#65771 今年になってから病気、怪我だらけで、最近死ぬのではないか、と死を身近に感じ始めています。

独り身なのでこのまま死んでしまうのかなと不安です。
あなたは死についてどうお考えですか?怖いですか?全く気にせず生きていますか?
困り度:
  • 暇なときにでも
質問投稿日時:
08/05/16 20:10
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

ANo.8 くどいようですがその類のご質問は、結局のところ、い〜ッくら頭を絞って考えても悩んでも、しょうがないことなのです。しょうがないことはしょうがない、仕方がないことは仕方がないのです。

つまりどこかの時点で開き直って割り切るか、はたまた逆に、割り切って開き直るかをしなければ、どこまでも問題を背負ってというか、引きずって歩いていかなければならないことになるのです。

ものは考えようですよ。そんなことでいつまでも悩んで入れるほど人生長くはありません。大丈夫・心配するな・何とかなる、、そう考えれるだけ寿命は延びることでしょう  では
回答者:kyoromatu
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/17 11:23
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.7 後から来る人を連れて行くうまいもの食わせる店を探しておこうと考えております。(あまりこわくない)

もう少し経って目前になると違うでしょうね。
回答者:youngmoon5
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/16 23:59
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.6 今の私自身は係累がいるので、「相手が困るだろう」という心配が先にたちます。
自分自身については「誠実に生きていれば天国に行ける」と勝手に決めこんでいるので心配していません。

恐くは…ないですね。
回答者:BluesHeart
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/16 23:38
この回答へのお礼どうも!ご回答感謝します!

回答

ANo.5 私は仕事が非常に忙しくて疲れ果てている時期、
昼休みに〔車に轢かれて死ぬのを覚悟した〕ことがあります。
実際に私の上を通ったのは路面に落ちた大型ダンプの影でしたが。
そのとき思ったのは「もう働かなくていいな。ま、いいか」
でした。
ようするに死ぬときにたまたまどんな気分かによって決定される事なので
あらかじめ死ぬとき怖いかどうか考えても意味がありません。
回答者:suunan
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:
08/05/16 22:46
この回答へのお礼ご回答していただきありがとうございます。

回答

ANo.4 死んでしまえば何もなくなります。時間さえもです。死んだあと自分の死体のことを考えるのはまったく無意味です。死ねば終わり、ただそれだけです。たとえ、今死んでも、それだけです。
回答者:suz83238
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/16 20:57
この回答へのお礼死んだらそれだけ、、何か切ないですね。

ご回答ありがとうございます!

回答良回答10pt

ANo.3 誰でも生きてる者は死ぬのは宿命ですから、仕方ありません。私の考え方ですが、苦しまないで死ねるなら今日でも明日でも良いと思ってますが死にたいとは思っていません。独り身だと死よりも病気が困りますね。死んでしまえば痛くも痒くもないですから良いですが病気で苦しんでる時に誰も居ないのは辛いと思います。死が怖いというのは極普通です。でも本当は死よりも生きてる方がとても大変ですよね。この世に生を得るということは魂の修行のために肉体を得るのだと聞きました。<怖いですか?全く気にせず生きていますか?>ということについてですが全く考えないということはないです、時には考えますが死より健康のことが気になります。死は結果ですからね。今は病気にならないように食べ物や運動に気をつけています。死はだれも経験してませんというより、もしも前世があって経験していたとしても記憶がありませんから誰でも不安でしょうが怖いのは死でなくその過程だと思いますね。死はだれに公平にあるのですから怖がるより生きる努力をしましょう。そうすれば死はずっと先になります。
回答者:vinale2007
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/16 20:38
この回答へのお礼ご回答ありがとうございます!
とても自身の考えに対して参考になります!

回答良回答20pt

ANo.2 死生観という言葉があります。死が先になっていますよね。
つまり人はもともと、死というか無の世界にいたということです。、ただ今たまたま超のつく偶然でこの世に生を受けて生きている訳ですが、単純な話また元に戻るだけのこと思うことが出来れば、全く怖いことはありません。

実際誰であろうが、生まれる前のことは判らないですよね。その無の世界に戻るだけのことです。

地球創世以来の時間から見れば、人一人生きている時間なんて本当に一瞬に過ぎません。

舟のことは船頭さんに、病気のことは医者に、生死のことは神仏に任せれば良いのです。心配することはありません あの世にもっていけるのは思い出だけです。
回答者:kyoromatu
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/16 20:36
この回答へのお礼ご回答ありがとうございます。病気が多いので死について考えてましたが、結局バカなのでなにも発展しませんでしたがとても参考になりました!

回答

ANo.1 こんにちは。
人は必ずいつかは死ぬものです。
私も時がきたら死ぬはずです。
いつ来るのかは判らないのが困る所ですが・・・。
いつ死んでもいいように生きるってことでしょうか。
回答者:myeyesonly
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/16 20:21
この回答へのお礼ご回答ありがとうございます!!後悔ない生き方が一番ですね。