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質問

QNo.4023676 開発後のテスト方法の勉強について
質問者:zatton Web系の開発を個人で行っているのですが、開発後のテストが甘くお客様から不具合の指摘が多く発生しています。
自分では良いと思っても、結果的には確認項目が甘いのが原因なのですが、何か開発後のテスト方法について勉強できる書籍、サイトなどはありますでしょうか?
Webサイトの場合はできるだけ詳しく明記してあるほうが好ましいです。
困り度:
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質問投稿日時:
08/05/15 10:23
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.3 こんにちは。

> 何か開発後のテスト方法について勉強できる書籍、サイトなどはありますでしょうか?

雑誌「ソフトウェア・テストPRESS」(技術評論社)は気軽に手にできるマテリアルの一つかもしれません。

> 結果的には確認項目が甘い

質問者はこう分析していますが、実はそれだけでもないんですよ、ということをぜひここに紹介されたサイトや書籍、実際に遭遇した不具合と対処経験から学びとり、高品質のソフトウェアを開発して提供してほしいと思います!
回答者:iriyak
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:
08/05/17 00:09
この回答へのお礼回答ありがとうございます。

雑誌「ソフトウェア・テストPRESS」は今度チェックしてみたいと思います。

ありがとうございます。

回答良回答10pt

ANo.2 >自分では良いと思っても、結果的には確認項目が甘いのが原因
本人の意識の問題なので、書籍やサイトで是正できるとは思えません。
一般的な開発のテストのステップは以下の手順になると思います。
(1)テスト仕様書の作成
 テストの環境、目的、テストケースの列挙などを記述する。
(2)テスト仕様書のレビュー
 テスト仕様書に間違い、テストケースの漏れがないかを調べる。
 複数人にチェックしてもらうのが一般的
(3)テスト実施
 テスト仕様書に基づいてテストし、結果の記録、証拠の保存を行う。

個人で、ユーザから要求が無い場合、「仕様書を作らない」、「レビューをしない」
といった状況になっているのでは?
回答者:nda23
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:
08/05/15 11:46
この回答へのお礼回答ありがとうございます。
確かに意識的なものなのですが、一般的なチェック方法みたいなものがあればと思い質問させていただきました。
テストのステップについては参考になりました。
ありがとうございました。

回答

ANo.1 運用テスト前にカットオーバーしちゃってるように読めますが、そうなら運用テストしっかりお願いすべきです。
回答者:ryuujiok2205
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/15 10:36
この回答への補足補足が遅くなりすみません。
運用前にカットオーバーしているわけではありません。
当方で作成、テストを行い、お客さんへ確認していただいた時点でバグが多く見つかると言うことです。
当方で確認する時のバグチェックがもう少ししっかり出来ればと思っています。
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)