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質問

QNo.4023263 ID for weblife にブログを組み込みたい
質問者:donadona44 お世話になります。

基本的にHTMLなどはさっぱり分からない初心者です。

自前のホームページを作りたくなり、ID for weblifeというアプリケーションで作成をしました。

しかしあまり検索に引っかからないようなので、ブログを組み込みたいと考えています。ですがさっぱり分かりません。

そもそもこのアプリには無理なのでしょうか?

ご指導のほどよろしくお願いいたします。
困り度:
  • 困っています
質問投稿日時:
08/05/15 01:12
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.2 はじめまして。
ID for weblifeは使ったことがありませんが(今はこんなものがあるのですね〜)MacでFlashやらCSSやらXHTMLやらでHPを作っているものです。

製品ページをみたところ、ID for weblifeそのものにBlogを組み込むのは無理そうですね。FlashがメインになるのでそこにMobileType(ブログのソフトウェア)を組み込むのは相当な改変がいりますし、開発もとのブログ(​http://www.digitalstage.jp/blog/20071214life2idleopard.html)
にも、ID for weblifeの姉妹版でありテキストメインの「BiNDとMovable Typeの組み合わせ方法についてはBiNDの操作以外に高度な技術が必要となります。」とあるので、「組み込む」のはあきらめて、やはりNo.1さんのおっしゃるようにどこかでブログを借りてそこにリンクを貼るのが一番でしょうね。
ID for weblifeでメニューに「Blog」を加え、そこからブログにリンクすればいいと思います。

ただ、検索に関して今度は外部のブログのテキストで検索にかかるようになると、今度はそのブログにのみ人がくるようになるとも考えられます。そもそもID for weblifeが検索にかかりにくいのはHPがFlash(画像)となってしまうためです。
ただGoogleなどではFlashの中のテキストも読んではいるようです。Flashサイトにそのものに人に来てもらうには、やはりたくさんのサイトさんにリンクしてもらったり、サーチに登録するなど地道な作業が必要だと思います。
http://zapanet.info/blog/item/938
こちらも参考になるかと思います。
以前ほど重用視されなくなりましたが、meta要素にname属性などをつけてページの説明文やキーワードを加え貴重なテキストを増やすのも手です。
長くなりましたが、何かお役にたてれば幸いです。
回答者:srecna
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:
08/05/17 15:29
参考URL: http://zapanet.info/blog/item/938
この回答へのお礼有り難うございます。

やはりID for weblifeに組み込むのは無理ですか……。

サイトに人が来るようにするには地道にリンクを張ってもらったり、登録をするのが一番みたいですね。

リンク先も参考にさせて頂きます。

回答良回答10pt

ANo.1 最近の流れではブログ+ホームページというようにお互いをリンクさせて利用してるケースが主流になりつつあります。

というのもホームページというのは会社や自己紹介などの固定型にメリットがあり、日記やお知らせなどはカレンダーのように時系列を持つコンテンツです。

ブログは ​http://blog.goo.ne.jp/​ でもやっておりますし、大手ポータルサイトでは定番の無料サービスです。一度試してみてはいかがですか?

自前⇔ブログ←このようにhtmlタグでリンクさせるだけです。
ブログのほうに貼るタグは
------------------------------------------
見本:<a href="​http://">​あなたのページ</a>
------------------------------------------

こんな感じでしょうか。
回答者:ayakapon
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:
08/05/16 15:05
この回答へのお礼有り難うございます。

なるほど。自分の中ではよそ様のホームページを見たときに、ブログが埋め込まれている(リンクされている?)ように見えたので……。

表現が間違っていたのかもしれません。

ホームページとブログが異なるモノだとは理解できました。

ホームページ作成ツール(ID for weblife)が基本的に用意されたフォーマットを選んで行く形式なので、見本:<a href="&#8203;​http://">&#8203;​あなたのページ</a>と教えて頂いたような使い方が出来ないかもしれません。