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質問

QNo.4018996 確定拠出年金の理想的な運用方法
質問者:periodayo  
 この度会社の企業年金が確定拠出年金にかわります。
商品としては元本確保型のもの年0.4%と投資信託です。
投資信託は、国債(日本・海外)、株式(日本・海外)と2種類4パターンです。
通常株式が低迷すると国債があがり、株式が上がると国債は下がると
言われています。

例えば今日経平均が14,000台で購入しました。
自分としては将来2年後に20,000行きその後また1万円台に戻ると
予想した場合の売却の時期ですが

あくまでも自分の推論が当ると仮定した場合
(1)2年後の20,000の頂点になったときに売るのがベストか?
(2)20,000の頂点を下がり始め、購入時の14,000を下回らない時に売るべきか?
この場合の売るタイミングは(1)と(2)どちらが良いのでしょうか?

ご指導よろしくお願いいたします。
困り度:
  • 暇なときにでも
質問投稿日時:
08/05/13 13:32
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.1 推論が当るのが前提条件ですから(1)です。
しかし、実際には(2)になってしまうでしょう。天井は後にならないと分からないものです。また、毎月一定額を投資して行くドルコスト平均法では、上昇過程は取得単価が14000円より高くなります。14000円でまとめ買いして20000円まで保有するのとは異なります。
回答者:masuling21
種類:回答
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:
08/05/13 14:35
この回答へのお礼大変勉強になりました。
ありがとうございます。