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質問

QNo.4018303 英語ではどういうのでしょうか?
質問者:cocococco ●●してもしきれないという表現は英語ではなんと言うのでしょうか?

たとえば「後悔してもしきれない」など・・・。

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください!
困り度:
  • 困っています
質問投稿日時:
08/05/13 02:28
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回答

ANo.4 No.3です。タイプミスがあります。

1−(1)の例文
Her death cannot be too sorry.
はキャンセルして下さい。Sorryは事柄を主語にした英文には使えませんので。

また動詞を使えば以下のような表現も可能です。
例:
I cannot sorrow for her heath too much.
「彼女の死をいくら悔やんでも悔やみきれない」

二度手間になり失礼しました。
回答者:Parismadam
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:
08/05/13 05:39
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回答

ANo.3 はじめまして。

ご質問:
<●●してもしきれない>

1.既に回答の出ている、cannot〜too・・・に「いくら〜してもしきれない」という意味があります。

(1)「彼女の死」を主語にした以下のような英文も可能です。
例:
Her death cannot be too regrettable.
Her death cannot be too sorry.
「彼女の死はいくら悔やんでも悔やみきれない」

(2)また、「私の後悔」を主語にすることもできます。
例:
My regret for her death cannot be too much.
(直訳)「彼女の死に対する私の後悔は、いくらあっても多すぎるということはない」
→(意訳)「彼女の死に対する私の後悔は、きりがない」

2.また、「〜してもしきれない」とは「あまりに〜すぎて・・・できない」と解釈することができます。それだと、too〜to構文が使えます。
例:
There is too much food to eat out.
「あまりに食べ物がありすぎて食べきれない」

3.また、tooを使ったイディオムで程度を強調することができます。

(1)all too「全く〜すぎる」
例:
Her death is all too regrettable.
「彼女の死は全くもって残念でならない」

(2)only too「この上なく、ただもう」
例:
Her death is only too regrettable.
「彼女の死はただもう残念としか言いようがない」

以上ご参考までに。
回答者:Parismadam
種類:回答
どんな人:専門家
自信:参考意見
回答日時:
08/05/13 05:31
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回答

ANo.2 一番一般的なのは
“cannot〜too much[hard](〜してし過ぎることはない)”
や“cannot be too〜(〜であり過ぎることはない)”ですかね…

“I can't regret her death too much.(彼女の死は悔やんでも悔やみきれない) ”という風に使います。
回答者:MJorgensen
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:
08/05/13 03:27
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回答

ANo.1 >英語ではなんと言うのでしょうか?たとえば「後悔してもしきれない」など・・・。


What’s done can not be undone.

It’s no use regretting it now.
回答者:NooGarde
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/13 03:06
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