質問 |
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| QNo.4012054 | パイレーツ〜ワールドエンドの台詞字幕と吹き替え | |
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| 質問者:pen-damon3 |
字幕と吹き替えと英語(オリジナル)で、意味が微妙に 違ってくるのって、ありますよね? パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンドのジャックの台詞に ついてです。映画館で字幕と吹き替え両方観て、未だに気になっているので質問します。終わりの方でエリザベスがブラックパールから去る (ボートに乗る前の)シーン、順に挨拶をし、最後にジャックに エリザベスが「私たちは、結ばれる運命じゃなかったのよ。」 といった内容を言い、そのあとジャックが (字幕では)「そう思い続けるんだな。」 (吹き替えでは)「本当は、そうじゃないんだろ。」 と言っています(少し違うかもしれませんが)。 ずいぶん意味が違ってくると思うのですが、どちらが、 英語の台詞のニュアンスに近いですか? よろしくお願いします。 |
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困り度:
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| 質問投稿日時: 08/05/10 18:17 |
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回答良回答20pt |
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| ANo.1 | おたずねの部分は、多分これだと思います。 Elizabeth: Jack, it would never have worked out between us. Jack: Keep telling yourself that, darling. ジャックの台詞は、「自分に言い聞かせ続けるんだな」という意味なので、字幕の方が近いのではと思います。 |
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| 回答者:yoko42 | |
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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| 回答日時: 08/05/11 00:35 |
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| 参考URL: | http://www.imdb.com/title/tt0449088/quotes |
| この回答へのお礼 | 回答ありがとうございます。 そうです!この部分です。 なんとなく気になっていたので、スッキリしました。 最後の darling のときのジャックの少し悲しげで優しい 表情がいいです。 |