ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

質問者:2chocolate その昔、1月の読み方は「いちがつ」????
困り度:
  • 暇なときにでも
睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 葉月 長月 神無月 霜月 師走 と
1月、2月、、、、12月という呼称はずいぶん前から併用されていたようですが、
むかしから1月は「いちがつ」と呼んでいたのでしょうか?それとも「いちのつき」とか?
2月は「にのつき」、10月は「とおのつき」とか???
質問投稿日時:08/05/05 09:17
質問番号:3998569
この質問に対する回答は締め切られました。
最新から表示回答順に表示

回答

 

回答者:HANANOKEIJ 10月、「神無月」「神あり月」出雲地方に全国の神々が集まるので、
ほかの地域は、「神無月」で、出雲地方は「神あり月」なのだそうです。
高校生のころから、おかしいな?と疑問に思っていました。
「国語便覧」にものっていませんか?
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:08/05/06 09:25
回答番号:No.2
この回答へのお礼あーそういえば高校のときの修学旅行でバスガイドさんがそう言っていました。
ありがとうございました。

回答

 

回答者:jo-zen 現在、書面で残っているものでも、当時どのように読んでいたのかはわかりません。従って、結論づけることはできませんが、1月は「いちがつ」と呼んでいたと思われます。しかし、正月や睦月などの和名が一般的だったと思いますが。

あまり質問内容に対する答えになってませんが、以下のURLも見てみてください。

  ​http://hiramatu-hifuka.com/onyak/kotoba-1/koyomi-komoku.html
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/05/05 12:05
回答番号:No.1
この回答へのお礼平家物語で「頃は二月十八日酉の刻となるに」の二月は「にんぐゎつ」と発音しますよね。そういう意味の質問なんです。
 
最新から表示回答順に表示