ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

質問者:NORIS1 英語と同じ様にドイツ語選択も博士課程編入試験では一般的ですか?
困り度:
  • 困っています
博士課程の編入試験についてお尋ねします。
現在通っている大学では博士課程試験について、
語学が「英語又はドイツ語」と選択可能でありますが、
師事したい教授が近く定年で退官される予定です。
(推測ではありますが近郊の大學に招来されると思っております。)

そこで一般的に、どの大學でも博士課程編入試験の語学試験については、英語、ドイツ語のうち一方を選択することについて一般的なのでしょうか?
現在研究している分野では哲学なども参考になる機会が出てきており、
上記のことが一般的であるならば、思い切ってドイツ語の勉強に切り替えてしまおうかと考えましたので、ご意見を伺いたいです。
よろしくお願いします。
質問投稿日時:08/05/05 00:42
質問番号:3998164
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:jin_shang どこの大学院のどの研究課のことか分かりませんが、博士課程の試験は大学によって全然違うと思ったほうが良いですよ。ネットで聞くより、リアルに研究室の人に聞くほうが効率いいです。

同じドイツ語でも、本当に学力を測るものから形式的なものまで色々。

知ってるとこでは最初からドイツ語なんて期待してなくて、辞書持ち込みOKなんてのもありました。

・・・けど、博士課程の編入試験なら、普通は人物評価と研究実績で8割方決まってて、試験自体が形式的にも思います。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/05/05 01:50
回答番号:No.1
この回答へのお礼ありがとうございます。
先生の行き先をみてから考えたいと思います。