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質問

QNo.3997154 ひまわり証券の国債先物売買の仕組みが判りません。
質問者:oinieaga http://sec.himawari-group.co.jp/trade/jgb/basic.html​
サイトの下のほうに、取引所が定める取引最終日の2営業日前(弊社規定)を取引最終日として、その期間内において取引が行われます。
と書かれているのですが、意味が理解できません。
最終日までに、反対売買を成立しなかったらどうなるんでしょうか?
強制決済ということになってしまうんでしょうか?

また、これは、東証の長期国債先物1限月を売買することとは、別の売買になるんですよね。
個人が東証の長期国債先物1限月を売買することはできないのでしょうか?
また、国債の現物も個人では市場では売買できないのでしょうか?
困り度:
  • 暇なときにでも
質問投稿日時:
08/05/04 17:44
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

ANo.1 先物取引ですから、ひまわり証券さんの定められた、取引最終日に反対売買が行われます。

長期国債先物(東証)を売買することになります。別物ではありません。

国債の現物売買については、相対取引が大部分を占めているそうです。
回答者:count0
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/04 18:34
この回答への補足長期国債先物(東証)の売買に属することになるのですか。
先物を買って期日がくると、国債の現物の受け渡しがされるそうですが、ひまわり証券は、期日を向かえさせないうちに、強制決済をさせる仕組みにしていると考えてもいいのでしょうか?
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)