質問 |
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| 質問者:dsadasfaef | マリファナ・大麻を使って聴くのを意図して作られた曲 | |
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困り度:
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beatles / a day in the life radiohead / the tourist radiohead / let down 特にradiohead / let downはそうとしか考えられない音使いです。 ほかにあれば教えてください。 |
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質問投稿日時:08/05/03 22:02 質問番号:3995475 |
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回答良回答20pt |
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| 回答者:faker9 | 90年代ブリットポップ期晩年に吹き荒れたドラッグ・ミュージックの2大名曲といえば・・・ ・パルプ(Pulp)の「This Is Hardcore」 ・ブラー(Blur)の「Beetlebum」 特に「Beetlebum」は当時、「コカインの歌」と形容されていたようです。 レゲエもそうですが、クラブ・ミュージックもドラッグメイクな楽曲で溢れている感じがします。 ・ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)の「Star Guitar」 ・クラクソンズ(Klaxons)の「It's Not Over Yet」 なんか、エレクトニック音楽を掛けて夜通し行われるドラッグパーティー=「レイブ」のアンセムとされていると聞きます。クスリで意識が浮遊し、どこまでも享楽的になっている感じとでもいうような・・? また、「使って聴く」ことを意識したかはわかりませんが、ドラッグをモチーフにした曲として、 ・ブロック・パーティー(Bloc Party)の「SRXT」 ・ザ・ヴァーヴ(The Verve)の「The Drugs Don't Work」 が評価高いですよね。 ま、メディアでそう言われているから知っているだけで、私には全く無縁の代物です。当然か・・ マリファナ・大麻限定ではない回答で恐縮です。 失礼しました。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/04 17:21 回答番号:No.2 |
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| この回答への補足 | ありがとうございます! パルプがかなりそれっぽかったです。 |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答良回答10pt |
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| 回答者:mitch-70 | 同じくBEATLESですが、TOMORROW NEVER KNOWSも 該当するかと思います。 あと、JIMI HENDRIXのPURPLE HAZEなんかタイトルからして そのものですし、マリファナといえばGREATFUL DEAD。 ほとんどの曲がモロでしょう。 JEFFERSON AIRPLANEのWHITE RABBITも幻覚がテーマだとの コメントを読んだ記憶があります。(とするとマリファナだけでなく、 LSDも加わってくるかもしれませんが) 他にルーツロック系のレゲエ(BOB MARLEY、PETER TOSH等)の 大概の曲も当てはまると思うのですが・・・ |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/03 23:20 回答番号:No.1 |
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| この回答への補足 | tomorrow never knowsは、まんまですよね。 というかリボルバーが全部そうなのかな。 あ、purple hazeもですね。 やはりレゲエ方面ですかね。 |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |