ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

質問者:Wizard01 バリバリ伝説
困り度:
  • 暇なときにでも
「初めて出会ったのは15の時、8年前だ。

グンのように生きたいと思った。
秀吉のように死ぬのもいいと思った。

時は流れて・・・
峠の王者は大人になった。
GPライダーにはなれなかったけど、今でもバイクに乗ってる。

オレにとって「バリバリ伝説」は伝説じゃなかった。
オレの青春そのものだったよ。」

この有名な最終話の扉の言葉、これは一体誰の言葉なのでしょう。
読者の言葉なのでしょうか。
それとも作者の言葉なのでしょうか。

実は涙なしでは読めません。
素晴らしい言葉ですね。
質問投稿日時:08/05/02 14:09
質問番号:3992194
最新から表示回答順に表示

回答

 

回答者:Provini 感激しているところに水を差すようで申し訳ないのですが、「一般読者に語らせたというシチュエーションのもとに、少年マガジン編集部のしげの秀一担当が創作したアオリ(欄外のコメント)」だと思われます。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/05/05 12:15
回答番号:No.2
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼う〜ん・・・
申し訳ありませんが・・・
「思います」と言うお答えで水を差されるのもちょっとと。
でもとりあえずありがとうございます。

回答

 

回答者:noname#58692 よくは知りませんが、
作者は峠の王者ではなかったはずなので、
作者の言葉ではないでしょう。

たぶん、友人とか知人とか、読者とか。。
そのあたりではないかと思っていたのですが。

自分が峠を卒業した頃にはじまった連載なので
毎号リアルタイムで楽しく読んでいました。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/05/02 15:04
回答番号:No.1
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼ガンボーイよりも島崎、梅井の描写が素晴らしかった。
梅井は桜井さんだとは思いますが、島崎さんが分かりません。
どちらもものすごく現実的な人でしたね。
そして島崎さんは予言していました。
将来こう言う新人類がサーカスにうようよいるのじゃないかと。
本当にそうなりましたねぇ。
 
最新から表示回答順に表示