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質問

QNo.3991026 百人一首の好きな一句
質問者:UNDERGROUNDMAN 皆さんは
百人一首の好きな一句を
強いてあげるとすれば、
その歌になりますか?

ちなみに、猿丸太夫の
奥山にもみじ踏み分け鳴く鹿の
こえきくときぞ秋はかなしき
が僕の好きな一句です。
困り度:
  • 困っています
質問投稿日時:
08/05/01 22:53
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

ANo.4 春のよの夢ばかりなる手枕にかひなくたたむ名こそ惜しけれ

遊び心があるし、いかにも優艶な雰囲気があって好きです。
周防内侍のような女性に、私も手枕を差し出したいです。
回答者:dulatour
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/05/02 21:15
この回答への補足ご回答頂いた皆様へ。
ありがとうございました。
良点と次点しかないため、
どれにも、甲乙付けられません。
ご了承ください^^
この回答へのお礼周防内侍は男をためしたのかもですね〜
意気地なしかどうかw
なんか、そういう意味もあるらしいですよw
本で見ると・・・
とにもかくにも、昔も今も男と女はさほど変わっては
いないのかもですね。
回答ありがとうございます。

回答

ANo.3 しのぶれど色にいでにけりわが恋はものや思ふとひとの問ふまで

私の妻が「しのぶ」と言うもので…。

当然以下も候補です。

みちのくのしのぶもぢずりたれ故に乱れそめにしわれならなくに
浅茅生の小野の篠原しのぶれどあまりてなどか人の恋しき
玉の緒よ絶えなば絶えねながらえば忍ぶることの弱りもぞする
ももしきや古き軒端のしのぶにもなほあまりある昔なりけり

ときどき妻のことを「しのぶしのばずしのべども」と呼んだりします。
回答者:ezorisu
種類:回答
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:
08/05/02 11:59
この回答へのお礼なるほど、「しのぶ」の言葉が
入っている句を選ばれたんですね。
回答ありがとうございます。

回答

ANo.2 こんばんは

持統天皇の
春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山
が好きです

景色が見えるような
さわやかな感じで
回答者:yuyuyunn
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/01 23:45
この回答へのお礼アドバイスありがとうございます。
2番歌ですね。
天の香具山に干した衣の白さがまぶしく
夏を感じるという、季節感あふれる句ですね。

回答

ANo.1 私は紀友則の
「久方の 光のどけき 春の日に
 しづ心なく 花の散るらむ」
です。

小さな頃から、これが私の札だと決めていました。
理由はないのですが・・・
回答者:cyaboe
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/05/01 23:37
この回答へのお礼回答ありがとうございます。
33番歌ですね。
散り急ぐ桜をいつまでも見届ける
そんな歌ですね。
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