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質問

質問者:19821206 連帯保証人にさせ逃げた人のその後について
困り度:
  • 暇なときにでも
よく聞く連帯保証人になって逃げられたといいますが逃げたほうはどんな気持ちでその後人生を過ごすのでしょうか?
質問投稿日時:08/05/01 14:53
質問番号:3989881
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

 

回答者:oska >逃げたほうはどんな気持ちでその後人生を過ごすのでしょうか?

二通りのパターンでしようね。
借金返済義務から逃れ、のうのうと新たな生活をしているパターン。
連帯保証人に迷惑を掛けたと悔いながら生活するパターン。

連帯保証人は、債務者と同等の義務があります。
極端な言い方をすると、債務者が正しく返済をしていても、債権者は連帯保証人に返済要求をする事が可能なんですね。
つまり、連帯保証人自身が借金をした債務者と見なされる訳です。

債権者は、債務者が踏倒しをしても、連帯債務者に返済督促・差押を行なう合法的な権利があります。
債務者が夜逃げしても、何ら困る事がありません。

代わって返済した連帯保証人は、債務者に「金返せ!」と要求しますが、現実的には(相手を探す事が出来ず)不可能です。

結局は、債務者は住民票を移さず住所不定の状態になる場合が多いです。
住所不定ですから、正業に就く事が出来ません。
浮浪者になる人も多いです。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/05/01 23:41
回答番号:No.2
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

 

回答者:furin777 のうのうと人事と思って過ごすか、責任感じて自殺するとか。
でも逃げるくらいなのでやましいこともあるでしょうが、切羽詰っているのでそこまで考えられてないかもしれないですね。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/05/01 16:15
回答番号:No.1
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)
 
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