質問 |
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| 質問者:litsa1234 | 「freedom from something」の意味 | |
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困り度:
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「freedom from this world」の意味をもう一度考えてみてはどうでしょうか。 よろしくお願いします。 |
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質問投稿日時:08/05/01 09:41 質問番号:3989282 |
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| 回答者:jayoosan | リンク先の記事を読めばわかります。あるいは、日本語でWikipediaなど、チベットとダライが1949年あたりからやってきたことを読めばわかります。それはもう英語質問の範疇を越えています。読んで自分で把握してください。 ちなみに同じ語にこだわっているようですが、聞き手(インタビュアーかジャーナリストかわかりませんが)の前で、チベット人がたった1つの語を指していないことは、記事から明白です。 彼のコメントのすぐ前の文章の中に、 1. ダライは、20年にわたり自治(一般記事では完全自治や本当の自治とも呼ばれる)を捜し求めてきていること また 2. その一方で、チベットでは(中国に都合の悪い、もしくは抵抗勢力の)家族が抹消されていること が述べられています。 このあとに、チベット人のコメントがつづきます。 そのチベット人は、聞き手の前で、 A ダライの過去から求めていたことと、現在もつづく中国に対する挑戦 B 中国占領下のチベット(に甘んずること、もしくはそこでの生活を受け入れること) を、両手を使って 片や右手に、片や左手に、例えて話している姿が想像できます。 あるいは、紙に書いて、 片や紙の右側に、片や左側に、書いているかもしれません。 また話題が1つなら「the world」でも済みます。もっともチベット人は英語ネイティブではないので、そこはあまり重要ではありませんが) 繰り返しますが、彼がダライ・ラマを「なぜ未来ばかり考えるのだ」述べているので、ダライの自治に対する運動(運動は過去→現在→未来)が彼に関係ないとは、ここではいえません。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/04 22:08 回答番号:No.9 |
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| この回答への補足 | 「Challenging China」は「現在もつづく中国に対する挑戦 」という訳でよろしいのでしょうか。 |
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回答 |
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| 回答者:jayoosan | 書いたように、英文としての対比は同じものです。所詮、語(this word)は同じものですから。 しかし、それは記事の背景を無視した訳や読解を当てざるを得なくなります。 なぜなら、 1. この記事の内容が伝えたいのは、ダライ・ラマらのまだつづいている挑戦のことが主たるテーマ 2. チベット人の彼も、"Why is he thinking of the future and not the present, the past?" と叫んでおり(口語がそのまま文になっていますが)、目の前の固定された現在の世界を超えて、過去および未来まで彼自身がコメントしてしまっています。みすろ未来指向に対する批判にさえ聞こえます。 これらの「記事の内容」と、チベットとダライらの「過去の歴史や今後の狙いを知っている人」、「これから知りたいと思っている人」も読者にいるので、単純に(機械的に)、単なる文章の対比だから「同じものだ」では、記事からも歴史からも、乖離してしまいます。 あとは、あなたがどう読むか、どう訳を与えるかだけの問題です。 このチベット人の言ったたった一行の部分を切り出して(彼の他の発言や、記事から離れて)言うのであれば、すでに述べたようにその短い英文の範囲では、意味が通ります。 >「this world」が(略)なんであれ、「freedom」の意味は、前者は「independence」であり後者は「exemption」だと思いますが 今度は、this world から離れて「freedom」についてのようですが、 "I want freedom in this world, not from this world." 前者 freedom in this world において「independence」で、後者 (freedom) from this world においては「exemption」でしょうか。 もし自由や解放という訳語に異論があって、免がれたい、という語を当てたいというのでれば、チベット人はかかえている荷物から解放されたいので、訳の1つとしては使えます(ただ、これは解放とかでも問題ないです。当該問題から、いずれにせよ離れることができるので) しかし、前者の「independence」は、おかしいです。 independence は 独立、自立、非依存 の意味です。 記事においては、彼は未来を指向するダライを、すこし批判もしくはそれに対して意見していますので、それ以外の道(this world)は、 1. 現在の中国統治下のままのチベットでの生活(自治区と名がついているが、現在チベット文化をベースにした自治が許されていない) 2. インドのDharamsala にあるチベット亡命政府での現状のままの生活 のどちらかの中「in」になります。 どちらをとっても、独立や非依存を指すものは、前半の文(I want freedom in this world,)には存在していません。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/04 20:32 回答番号:No.8 |
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| この回答への補足 | >この記事の内容が伝えたいのは、ダライ・ラマらのまだつづいている挑戦のことが主たるテーマ ダライ・ラマの「挑戦」とは具体的に何を指していますか。教えてください。 |
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回答 |
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| 回答者:jayoosan | 文章を読むとき、その文が(ここではそのジャーナリスト)が何を追いかけ、何をそこで著そうとし、何を読者に伝えようとしているか、を感じたり読み取ろうとすると思います(小説でも同じだと思います)。 私がいう記事とは、その文章であり、その文がつたえようとするものです。(機械的な英文の全体ことではありません。記事は1ぺージ目はすでに欠けています) つまり、ダライ・ラマの過去から今を追いかけている、その内容です。 もし this world という単語が同じというだけで、同じものをさしていると読みたいのなら(記事から離れますが)、「中国」という語はそこに来ることができます。 その場合、訳は 「中国から解放されたいのではなく、このままで良いのだ(中国の中での自由)」 これはチベット人がその記事のインタビューの主役で、彼が望んでいるものだけを述べている記事なら使えます。またその場合、彼がダライらの自衛の戦いや自治を求める運動に、関与していないのであろうと読めます(その範囲では、意味が通ります)。 しかし、記事は 1. ダライとダライらのチャレンジに関すること 2. インタビューに答えたチベット人も、当時はダライと同じ行動をとり、現在中国を脱出してガンデンポタン(インドのDharamsala 、チベット亡命政府のある場所)に来てしまっていること が描かれています。彼は現在インドに亡命しています。 ですので、この記事(文章が伝えたい内容)の中では、(すでに自分も過去にダライに従い、現在中国をでている)彼の発言は、彼も過去のチベット運動の引きずっており(中国に家族も残したであろうし)、「中国」または「中国統治下で発展したチベット生活」のみにフォーカスはできないのです。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/04 14:42 回答番号:No.7 |
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| この回答への補足 | 「freedom in this world」と「not freedom from this world」という話し方をこのチベットの人がしているということは、「in」と「from」を対比しているんですよね。その場合、「this world」は必然的に「同じもの」になると思いますが、違いますか。 また、「this world」が「この世界」であれなんであれ、「freedom」の意味は、前者は「independence」であり後者は「exemption」だと思いますがどうでしょうか。 彼は「outspoken」にしゃべったんですよね。 |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:jayoosan | >このチベットの人が言っている「freedom in this world」と「freedom from this world」の「this world」は同じものを指していると思いますが、違いますか。 それは文脈によります。しかし、ここでは違います。 そしてその記事がインタビューであり、fromにわざわざイタリックをかけているところをみると、彼(ダライラマ支持派ではないチベット人である彼ら)は、彼が述べた過去のこと、そして彼自身もそれに囚われていることをさしていると読むのが自然です(歴史を知って答え、また書いている記者がそこにいるので、無視はできない)。 質問の意図が見えなかったのですが、#1でのコメントで >英辞典には次の項目があります。 >reedom from sth]:the state of not being affected by the thing mentioned と解釈を出して、それではないのか?と疑問を投げかけていますよね。 で、この一般的な(私はfromがいつもこれだとは思いませんが)で解釈すれば、 後半の freedom from this world で、解放されたい、自由になった状態(the state)は、 not being affected by the thing mentioned まだ述べていないこと と普通に読んで大丈夫です。 つまり、後半は、過去からの運動など、彼が「引きずっているもの」が、記事中に彼によってもう述べてあるので、自由な状態はまだ述べていないものにあたり、その解説そのものです。(先での投稿にあった「将来」は、そのサイトの意訳です) 片や、freedom in this world が、現世での自由、現在の自由である場合、その記事の前段で、彼は現在の心境を述べています。 このため、「freedom in this world」と「freedom from this world」の「this world」は、この記事(そして現在世界で起こっていることを念頭に)で読むと、同じものではありません。 もし同じなら、「in this world」→「彼が述べた過去の行為や経験」=「the thing mentioned」 の世界の中の自由になり、やはり「まだその目的(独立や完全自治)がほしいのだ」、となってしまいます(彼のコメントと矛盾)。 このため、記事の意味やチベットの歴史をあえて先に知らなかったとしても、単純に英文だけでまず考えてみて、その後「this world」にあたる同じものを、(引用された辞書の意味から「the thing mentioned」が無視できないので)記事の中にあとから探すとしても、意味がおかしくなってしまいます(彼は、家族が抹消されるなどの心配をしているため。もし、それ(心配)がthis word なら、述べていないことにはならない。なぜなら望んでいるものを述べているから) ですので、記事から考えても、英文から考えても、「freedom in this world」と「freedom from this world」の this world は同じものではありません(記事を無視して、単なるフレーズとして見ないかぎり) この記事は、英文そのものの裏に、チベット族の対立があります。つまり昔は確かに1949年の中国成立までは、ほぼ自由だったチベットの自治を守るための戦いだったかもしれないが、中国統治下で、漢民族が大量に入ってきたものの、経済的には都市部は豊かになったため、現在のままの中国統治下(自治区だが完全自治でなくてもよい)と思うチベット人がいます。 このため、チベット人=独立自治を求める人、読んでしまうと、自由になりたい対象に中国統治下の自由=現在の自由がはいらず思い込みが入ります。 また、その記事の前からの流れも無視することはできないのです。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/03 23:13 回答番号:No.6 |
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| この回答への補足 | >そしてその記事がインタビューであり、fromにわざわざイタリックをかけているところをみると、彼(ダライラマ支持派ではないチベット人である彼ら)は、彼が述べた過去のこと、そして彼自身もそれに囚われていることをさしていると読むのが自然です(歴史を知って答え、また書いている記者がそこにいるので、無視はできない)。 「記事」というのはどの部分のことでしょうか。それとも「1から5」の全体ですか。確認したいので教えてください。 |
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回答 |
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| 回答者:Parismadam | はじめまして。 ご質問1: <「freedom」という単語は「自由」という訳語でよろしいのでしょうか。とくに「freedom from」の場合は別の適語があると思われますが、いかがでしょう。> おっしゃる通りです。恐らく「〜からの解放」あたりが的を射た直訳だと思われます。ただ、「自由」はその意訳として使われているのだと思います。 1.ここでのfreedomはfree from「〜から解き放たれる」の意味で使われている名詞だと思います。 2.つまり、freedom from this worldは「現世から解き放たれること」という自由な精神のことをさしています。 「この世から解放されること」とは=「あの世に行くこと」=「死後の世界」です。仏教では「死語の世界」は自由な精神世界とされています。 ご質問2: <「freedom in this world」と「freedom from this world」の「this world」は同じものを指していると思いますが、違いますか。> おっしゃる通りです。両方とも「現世」「この世」を指しています。 1.この一文の訳出の流れは以下の通りです。 (直訳)「私はこの世で自由が欲しいのであって、この世から解放されることを欲するのではない」 → (意訳)「私が欲しいのは現世での自由であって、現世からの解放=あの世での自由ではない」 となり、今、この時、この場所で「自由」「解放」が欲しい、と訴えているのです。 2.それが、全文で対比しているthe futureとthe presentのうち、the present「今」を間接的に強調した文になっているのです。 以上ご参考までに。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/03 22:29 回答番号:No.5 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:jayoosan | ちなみに、記事ではその引用部ではfromがイタリックになっているので、あきらかにfrom this worldのworldは、前段で述べたことを指し、彼がほしいのは、その反対の not being affected by the thing mentioned まだ記事で述べられていない自由をさしています。 ちなみに別訳として、もしそのチベット人が中国人のいう「チベット人は現状(中国統治下の経済発展)に満足している」といわれる、ダライラマ批判側の人であれば、 「私は今のままでいいんだ」とも訳せると思います。ただ、これは記事全体を読んでみないと、彼がそうなのかどうかは判断できませんが。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/01 15:51 回答番号:No.4 |
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| この回答への補足 | いろいろ説明ありがとうございます。 このチベットの人が言っている「freedom in this world」と「freedom from this world」の「this world」は同じものを指していると思いますが、違いますか。 「freedom」という単語は「自由」という訳語でよろしいのでしょうか。とくに「freedom from」の場合は別の適語があると思われますが、いかがでしょう。 よろしくお願いします。 |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:jayoosan | 前出の質問は、質問者さんがが否定コメントをだしていないところをみると、下記の記事とおもわれます。 http://www.time.com/time/world/article/0,8599,1723922-4,00.html そして、英文は全文ではありません。 全文は "Why is he thinking of the future and not the present, the past?" asks an outspoken Tibetan in Dharamsala who once fought with the cia-trained guerrillas violently resisting the Chinese. "I want freedom in this world, not from this world." またこの前段には、ダライについて述べる文がつづいています。 ですので、そこでは the state of not being affected by the thing mentioned がまさしくそれです。 マイナスのイメージとは、その辞書の例文がひっかかっているのだとおもいますが、freedomそのものは、fearやpainばかりに限定されません。ただネガティブなもの(過去、現在など、引きずっているもの)であるとはいえます。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/01 15:28 回答番号:No.3 |
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| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:go_urn | No. 1です。 ご質問拝読しました。 >英英辞典には次の項目があります。 >[freedom from sth]:the state of not being affected by the thing mentioned(例)freedom from fear / pain / hunger, etc >この定義がヒントになると思いますがいかがでしょうか。 >「this world」はマイナスのイメージがあると思いますが、具体的には何を指しているのでしょうか。 当然、tihis world には、仏教に言う「濁世」の含みがあると思います。freedom from this world は、そこから自由になることですので、仏教的理想のようなものですね。でもこのダライラマの批判者は、そんな宗教的お説教みたいなものより、この今の現実世界における自由を与えてくれよ、と言っているわけでしょうね。 ということで、this world には、ダライラマにとってはどうでもよいかもしれないが、俺たちにとっては大事なものなんだ、という気持が込められて使われていると思いました。 以上、個人的な感想にすぎませんので、他の回答者の方々のご意見もご参考になさって下さい☆ |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/01 12:42 回答番号:No.2 |
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| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:go_urn | こんにちは! 先日のkochouran6さんの **** 引用の始まり**** "Why is he thinking of the future and not the present, the past?" asks an outspoken Tibetan in Dharamsala."I want freedom in this world, not from this world." という文章があり、実はこの文章を訳しているサイトをちょい見したところ、 "我々は今自由が欲しいのであって将来ではない"となってました。 **** 引用おわり **** というご質問についての再考のご提言だと思います(が違っていたらごめんなさい)。 I want freedom in this world, not from this world.という文だけ見ると、「現世内の自由がほしいのであって、現世からの自由がほしいのではない」となります。ですが、その前にWhy is he thinking of the future and not the present, the past?とありますので、なぜダライラマは未来のことばかり言って、過去の経緯や現在の状況を無視するのか、という不満と表裏一体の言葉ですね。 そうだとしたら、「将来の自由」という意訳も可能かなと思っていました。 このご質問の脈絡がわかりにくいかなと思って補足しました☆ |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/01 10:39 回答番号:No.1 |
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| この回答への補足 | 早速の回答有難うございます。 英英辞典には次の項目があります。 [freedom from sth]:the state of not being affected by the thing mentioned(例)freedom from fear / pain / hunger, etc この定義がヒントになると思いますがいかがでしょうか。 「this world」はマイナスのイメージがあると思いますが、具体的には何を指しているのでしょうか。 |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |