ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

QNo.3985226 食べ物の好き嫌いとお酒の好き嫌い
質問者:misako226 一般に、お酒は誰もが好きなものなのです。
ところが、どういうわけか、お酒を拒否する人がいます。

好き嫌いで言えば、私は子供の頃、ピーマンが食べられませんでした。口に入れたときの苦い味や臭いが嫌いで、食べようとすると気持ち悪くなりました。しかし、好き嫌いがあるのはよくないと親に言われて、無理やり食べさせられているうちに食べられるようになりました。そういう親の教育方針だったので、食べ物に好き嫌いがあると、育ちが悪い人だと思ってしまいます。

要するに、大人になって、お酒を飲めないという人たちは、子供が「ピーマンが食べられない」とワガママを言っているのと同じことではないのでしょうか?

食べ物の好き嫌いとお酒の好き嫌いは同じものだと思うのですが、お酒が飲めない人に言ったら、嫌な顔をされました。食べ物の好き嫌いとお酒の好き嫌いに違いがあるのでしょうか?
困り度:
  • 困っています
質問投稿日時:
08/04/29 18:04
最新から表示回答順に表示

回答

ANo.6 アルコールアレルギー
http://www.1shibafu.net/arerugi/2006/05/post_25.html

アルコール代謝
http://www.e-skin.net/2ky/alcoholmetabolism.htm

>一般に、お酒は誰もが好きなものなのです。
根拠は?

>大人になって、お酒を飲めないという人たちは、子供が「ピーマンが食べられない」とワガママを言っているのと同じことではないのでしょうか?
体質的に飲めない人にお酒を飲めと言うのは『死んでしまえ』と言うのと同じです
どちらがわがままのでしょうか
それにお酒は嗜好品ですから好き嫌いがあっても当然でしょう
質問者さんは嫌いな食べ物をムリに食べろと言われたらどうしますか?
それに体調によっては飲む飲まないは自由でしょう
妊婦さんや体調が悪い方にお酒を勧める方が問題しょう

>嫌な顔をされました。
当たり前ですね
回答者:noname#66624
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/29 22:33
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.5 皆さまがおっしゃるようにアルコールを全く受け付けない人もいますが、そういう体質の方は少数です。
ですが、日本人には「全く飲めないわけではないが、少量しか受け付けない」という体質の方が多くいます。
そういう方に飲酒を無理強いしたために死なせてしまい、訴訟に発展したケースもあります。
お酒やタバコも広義にはドラッグの一種ですから、ピーマンを好きか嫌いかという話とは別物ではないでしょうか。

ところで、質問者さまは「アルコールハラスメント」という言葉をご存知ですか?
もしご存知でなかったら、参考URLをご覧ください。
回答者:Yut0r1Ch11
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/29 19:24
参考URL: http://www.ask.or.jp/ikkialhara.html
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.4 >食べ物の好き嫌いとお酒の好き嫌いは同じものだと思うのですが、お酒が飲めない人に言ったら、嫌な顔をされました。食べ物の好き嫌いとお酒の好き嫌いに違いがあるのでしょうか?

酒は適度に飲めばリラックス効果がありますし、確かではないですが血の巡りを良くするなんて聞きます。
しかし飲みすぎると害しか及ぼしませんね。
急性アルコール中毒、酩酊による事故、飲酒運転。
ピーマンはその点日常の食卓に並ぶもので、害はありません。
全く別物と考えるべきだと思います。
回答者:karaagesan
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/29 18:42
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.3  体質で飲めない人も居ますし、誰もが好きとは限りません。

ピーマンは毒味成分があって子供の時はそれに反応するので食べるのを拒否するのです、それを親が無理やり食べさせただけで、慣れたから食べられるようになったわけではありません。好き嫌いで拒否してるわけではありません。成長して毒味成分に反応しなくなったから食べられるようになったのでしょう。

体質で飲めない人は呼吸困難に陥ったりします、好き嫌いで食べない以上に危険な事なんです。
回答者:ddg67
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/04/29 18:41
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.2 お酒飲めない人は、体質で飲めないもあるんです。
内臓がアルコール処理できないので、食べ物の好き嫌いとは別問題です
食物アレルギーの人が、アレルギーのある食べ物食べると、へたすると死ぬのといっしょですよ。
もしあなたが食物アレルギーでその該当の食品食べなさいといわれても、断り、それ薦めた人に、好き嫌いがあるのは親の躾がわるいから!といっても食べますか?
回答者:hajime1018
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/29 18:22
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.1 酒はある一面は毒物です。
毒性作用で酔った状態になるんです。

>お酒は誰もが好きなものなのです。
前提条件がめちゃくちゃです。
自分が好きだからそう思うのでしょうけれど、他人を思う気持ちの全くない独りよがりの考え方です。
体質的に飲めない人や、蕁麻疹などが出る人もいるんですよ。

私は酒は好きじゃないけど嫌いでもありません。週に1回飲むか飲まないかぐらい。
酔っぱらいは大っ嫌いです。
その他の食べ物に好き嫌いはありません。
回答者:koba-p
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/04/29 18:17
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)
最新から表示回答順に表示