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質問

質問者:aoi5555 市県民税・所得税・厚生年金・社会保険
困り度:
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私は、今月いっぱいで現職を退職します。
18年・19年・20年と3年にわたり社長からボーナス(年2回)で年間50万ほど上乗せさていました。
所得証明を取得して所得証明の総支給額と給料明細の総支給額の間に50万誤差がでます。その為、交渉したところ市県民税は支払うが所得税・厚生年金・社会保険については上乗せしても関係がないと言われます。
質問(1) 所得税・厚生年金・社会保険は前年度の所得で計算されるのでしょうか?

質問(2) 年間50万違えば市県民税・所得税・厚生年金・社会保険の税金は年間どれぐらい増えるのでしょうか?
質問投稿日時:08/04/29 16:52
質問番号:3985071

回答

 

回答者:walkingdic >所得証明を取得して所得証明の総支給額と給料明細の総支給額の間に50万誤差がでます。
つまり、現実の支給額の方が所得証明の支給額より50万ほど多いということでよいのですね?


>その為、交渉したところ
交渉....とは何を交渉したのでしょうか。

>市県民税は支払うが
この意味が不明です。市県民税はご質問者にかかる税金なので会社は関係ないのですが....

>質問(1) 所得税・厚生年金・社会保険は前年度の所得で計算されるのでしょうか?

給与の場合には、所得税は毎回の支給額から源泉徴収し、年末にその年の納税額を確定(年末調整)して、過不足精算します。

社会保険料は、毎月の保険料は標準報酬月額(毎年4〜6月平均給与が基本)で決まる保険料、またボーナス(年4回以内)については一定の利率で保険料を支払う仕組みです。
>質問(2) 年間50万違えば市県民税・所得税・厚生年金・社会保険の税金は年間どれぐらい増えるのでしょうか?

それだけでいくらといえるほど簡単な話ではありません。
少なくとも所得が50万増えて、公租公課が全部で50万以上増えるということはあり得ません。
ものすごくおおざっぱに言えば、0万〜25万の範囲でしょう。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:08/04/29 18:50
回答番号:No.1
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