質問 |
||
| 質問者:tahesyou | 美幸線の終点にあった宿 | |
|---|---|---|
困り度:
|
美幸線といえばかつて全国一の赤字線として 有名になった北海道の鉄道線です。 今から25年くらい間に北海道を旅行した時にはまだあって 乗ってみました。 その時、終点の仁宇布駅で夕方になってしまった私は 駅で近くに宿がある情報を聞きつけ、飛び込みで泊まりました。 (ペンションと標榜していたような気もします・・・) 宿は全く普通の家といった感じで 特に客室があったという印象はありません。 経営していたのは30代半ばのご夫婦。 旦那さんは、まぁ正直言って、むさっくるしくてさえないヒッピー風。 奥さんは、ぎょっとするくらいの美女。 なんとも不思議な感じのする宿でした。 で、質問です。 この宿まだあるのでしょうか? 無論ネット上の情報では存在しません。 無くなっているのなら、いつ頃まであったのでしょうか? なんとなく懐かしくなって質問してみました。 |
|
質問投稿日時:08/04/21 03:13 質問番号:3964063 |
||
回答良回答20pt |
|
| 回答者:noname#58692 | 記憶があいまいなので、 未確認情報ということでご了承ください。 そこもしかして、 『山賊の根城(いえ)』という宿で お好み焼きを食べませんでしたか? その宿であるならば、美幸線廃線まもなく、 摩周湖のほうに移転しています。 |
|---|---|
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| |
回答日時:08/04/21 08:42 回答番号:No.1 |
|
| この回答へのお礼 | ありがとうございました。 その後いろいろとコンタクトをとり、 山賊の根城であることが確定しました。 仁宇布で宿をやっていたのは3年間くらいだったそうです。 今はもう次の代の方に経営を譲り、 宿の名も変わってしまい、 私が泊まった時の経営者ご夫婦は 今も北海道某所でご健在というところまでわかりました。 長年の疑問氷解です。 |