質問 |
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| 質問者:harito | ビールとミクロ経済学 | |
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困り度:
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ビールを毎日3缶飲むとして、ビールの限界効用は逓減すとき、3缶のうち、効用の増加が最も大きいのは何缶目になるのでしょうか? それと効用の増加が最も小さいのは何缶目になります? 是非ご教授下さい。 |
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質問投稿日時:08/04/20 00:57 質問番号:3961200 |
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回答良回答20pt |
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| 回答者:umeshu10 | 実際にビールを飲む状況を想像してみてください。未成年ならコーラでもいいです。 あなたは仕事(もしくは学校)が終わり、へとへとになっています。 こんなときにはやはりビールに限ります。 飲食店に入り、「生1つ!」「ゴクゴクゴク、プハァーーー!最高!」・・・(1) 一杯目を飲み終わり二杯目。「ゴクゴクゴク、もう一杯飲もうか。」・・・(2) 三杯目。「ゴクゴクゴク、そろそろ帰ろうかな。」・・・(3) 効用とは満足度のことです。 (1)〜(3)のどれが満足度が高いですか? 当然(1)です。 また、効用の少ないのは(3)です。 一応参考URLに、限界効用の逓減を表したページをのっけておきます。 |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/04/20 06:23 回答番号:No.1 |
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| 参考URL: | http://www.nikonet.or.jp/spring/sanae/MathTopic/teigen/teigen.htm |
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