質問 |
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| QNo.3954519 | コーヒーを淹れるのに使うお湯について | |
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| 質問者:poolplayer |
挽き豆を使ってコーヒーを淹れるに当たりサイト検索をしてみたところ、「ポットのお湯を沸騰させて使ってはいけない。必ず水道の水を沸かして使うこと」と記してあるサイトを幾つか見つけました。 そのほうがオイシイからだと思うのですが、その【理由】が知りたいです。 このような質問をすると必ず「飲めばわかる」とかオバカな回答をする人がいますが、私が知りたいのは【理由】ですので、念のため。 |
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困り度:
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| 質問投稿日時: 08/04/17 12:39 |
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回答 |
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| ANo.3 | 追伸 カソカナマアテニスナヒ この次が、重金属の 銅です。 この金属も、水酸化反応 いたしますので、念のため。 |
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| 回答者:cato_01 | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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| 回答日時: 08/04/17 15:58 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答良回答20pt |
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| ANo.2 | ミネラルとは、カリウムから亜鉛までの、軽金属を指し、 沸騰させても、金属物質はなくなりません。 水道水 日本は「おも」に、川から取水し、人口トンネルを 経て、送られてきます。しかし、ミネラル成分は化学反応して ません。それを沸騰させて使う分には、問題はありません。 なぜならば、コーヒーの主成分は、カフェインと言う、 一種の、安全な麻薬ですから。また、それらの金属は 無機化合物として存在する為、カフェインと化合いたしません。 翻って、ポットなる、保温器具は、人体に無害ではあるけれど、 銅版で作られています。理由は電気特性が良いのと、保温に 最適な金属だから、です。けれども、何度も保温行為を 繰り返すと、有機金属化合物となります。もちろん、これも 人体には影響ありません。しかし、有機金属化合物の一種ですので、 石炭酸6角形の仲間である、カフェインと化合し、おいしさを 損ないます。 紅茶は日本茶と同じく、同じ茶葉が原料であります。 もちろん、カフェインも存在します。 製法が違うだけです。抽出物の中に、タンニン酸もあります。 有機酸の一種であり、有機金属化合物のアルカリ化を 防いでくれます。従って、ポットで沸かした湯も使えます。 |
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| 回答者:cato_01 | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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| 回答日時: 08/04/17 15:36 |
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| この回答へのお礼 | システムが不安定だったようで昨日付けたツモリのお礼が消えていました。 久々の的を射た合理的な回答です。ありがとうございました。 |
回答 |
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| ANo.1 | 緑茶は十分に沸騰させてミネラルを飛ばした軟水が適しています。 一方コーヒーは、ミネラル分が有る硬水の方が味わいが出ます。 ポットのお湯は、温度を保つために何度も沸騰させ直して保存されて居る都合で、十分にミネラル分が飛んで軟水化されています。 日本の水道の水も軟水に近い物と思われますが、何度も沸騰し直したポットのお湯とはマシでしょう。 |
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| 回答者:rimurokku | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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| 回答日時: 08/04/17 13:28 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |