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質問

質問者:iehuhs1496 年金受給について
困り度:
  • 困っています
今年で65歳になります。
今、会社の役員で月100万円給与で貰っています。
今年から年金を受給することができますが、たしか年金を貰うには給与で40万位なら受給できると聞きましたが、今貰ってる給与を減らしてまで年金を受給したほうが得なのか教えてください。
政府管掌社会保険です。
質問投稿日時:08/04/01 17:22
質問番号:3913324
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

良回答20pt

回答者:shr373 少し補足させていただきます。
65歳以降も厚生年金に加入し報酬を100万円もらう場合
 ・老齢基礎年金と厚生年金の差額加算は必ずもらえます。
 ・厚生年金の報酬比例部分は報酬100万円であれば間違いなく
  全額停止となります。
 ・厚生年金は最長70歳までかかります。
 ・65歳から老齢基礎年金及び老齢厚生年金は繰り下げという制度が
  選択できますが老齢厚生年金は在職老齢年金で全額停止になっていれば繰り下げの加算はつきません。
 ・老齢厚生年金の受給権はお亡くなりにならない限り消滅しません。
  停止は任意でできますが放棄は出来ません。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:08/04/01 20:56
回答番号:No.4
この回答へのお礼ありがとうございました。

回答

良回答10pt

回答者:MoulinR539  こんにちは。ご質問は老齢厚生年金における「在職老齢年金」という制度です。政府管掌健康保険に入ってみえるとのことですので、厚生年金の被保険者でもあり、保険料を払っていますよね。在職老齢年金(在老)の適用を受けます。

 65歳未満と65歳以上ではルールが異なっており、65歳以上の場合、月給が48万円を超える場合は、超過分(月給−年金の月額)の半額が年金から差し引かれ、超過分の半額が年金額を上回るときは、年金はゼロになります。参考のURLを貼りますのでご覧ください。

 なお、国民年金からの老齢基礎年金は減額にはなりません。在老は70歳までの老齢厚生年金だけです。

 また、今の給料で十分暮らしてゆけるはずだと思いますので、年金は裁定請求せずに繰り下げ受給にしてみてはいかがですか。年金の財政は今後ますます厳しくなりますから、年金が不要な人は繰り下げるなり受給権を放棄した方が世のため人のためとなります。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/01 18:23
回答番号:No.3
参考URL: http://www.yomiuri.co.jp/iryou/kaigo/pension/20061002ik08.htm
この回答へのお礼わかりやすい説明ありがとうございました。

回答

 

回答者:tono-todo 月100万円稼いでいる人が何を仰る。

年金は、計算して貰えば、いくらしきゅうされるか即分かりますので、それがまず最初ですね。
それで決めれば良い。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/01 18:00
回答番号:No.2
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

 

回答者:outerlimit 月収百万では 年金の受給を受けるようにすれば 大幅な収入減になるでしょう
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/01 17:41
回答番号:No.1
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)
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