質問 |
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| 質問者:bentu230 | 14素子と20素子の違い | |
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困り度:
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地上デジタルのアンテナを立てたいと思いますが、14素子と20素子の違があるのでしょうか?また、最近薄型のアンテナも日本アンテナより出ていますが、通常のアンテナと性能に違いはあるのでしょうか?よろしくお願いします。 | |
質問投稿日時:08/03/31 17:36 質問番号:3910584 |
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回答 |
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| 回答者:ume06 | デザイン重視のアンテナは原則として電波の強い地区用と考えればいいでしょう。 それと八木式アンテナ(一般に屋根についてるもの)では性能はかなり違います。 素子は多いほうが当然受信性能も上がりますが、そこの電波状況にもよりますので、どれくらいがいいかは近くの電気屋さんに聞くのが確実です。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/03/31 20:17 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | 回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。 |
回答 |
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| 回答者:iBook-2001 | はじめまして♪ 14,20素子と言うのは八木式アンテナですよねぇ〜 素子数が増えると「利得」が増えて、指向性がするどくなります。 薄型アンテナと言うのは ループアンテナのようですね。八木式と比べたらとんでもなく利得が少なくて、感度が悪いと言う事になります。 十分な電波強度が有る地域ならば 薄型アンテナ、中弱の地域なら八木式となると思います。 電波強度のおおよその目安は距離と地形と商工業活動状況によります。 送信所のアンテナが直接見える場所? 送信所方向に 変電所や高圧線、大きな工場や電車路線などがあるか? ビルや山など障害物が有るか? etc.... UHF波は直進性が高いので、中間に障害物が無い場合はかなり遠方まで良好な電波がとどきます。しかし、上記のいずれかの障害物が有れば弱い電波を拾う必要が有るため、高利得の大きな八木式アンテナがとても有効になります。 ご近所の状況や、古くから営業してる街の電器屋さんが一番状況を知っていると思いますので、失敗を防ぐためには少々割高でも街の電気屋さんに相談して購入&設置をされることを オススメいたします。 ちなみに 私の地域では以前からアナログのUHFでノイズの無い奇麗な受信には20素子が当たり前ですので、地上デジタルも変更無しですよ〜ん(我が家には地上デジタルどころか BSも入れてませんが、、、 CSは導入してますけどね☆) |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/03/31 19:43 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | 早速の回答本当にありがとうございました。大変よく理解できましたので、八木式アンテナを設置する方向で決断できました。 |