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質問

QNo.3903403 年を経て頭の雪は積もれども、しもと見るにぞ身はひえにける
質問者:Qchang02 年を経て頭の雪は積もれども、しもと見るにぞ身はひえにける

この短歌には、掛詞が仕組まれているそうです。どれなのか是非教えてください。
困り度:
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質問投稿日時:
08/03/28 23:23
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.2 古語の知識がないとちょっとしんどいですね^^;
「しもと」は、ムチのことです。
「霜」と「しもと(ムチ)」の掛詞です。
老人が、頭に雪は積もった(すっかり白髪頭になった)が、そんな自分でも、「霜」を見ると体が寒々と冷えるように、「しもと」を見ると、恐ろしさにぞっと身がすくむ、と言っているのです。
回答者:miirumatsu
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:
08/03/28 23:29
この回答へのお礼なるほど。ありがとうございます。納得しました。(^^)/辞書にも出ていました。今後もよろしくお願いいたします。m(_ _)m

回答良回答10pt

ANo.1 下と霜
回答者:z_574625
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
08/03/28 23:27
この回答へのお礼ご協力ありがとうございました。