質問 |
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| 質問者:FTASF2000 | 全国の婦人科の皆様 | |
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困り度:
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診察中の写真撮影についての質問です。 私は、診察中、患者さんに自分の病状を知ってもらうために患部を撮影し、患者さんにみてもらって理解を深めてもらう、という方法をとっています。例えばカンジダ等があるのに本人に自覚症状がないときに、「ここが赤くなってますよね〜。気をつけて下さい」と説明するために。ただ、いざやり出すと迷うことが多くて、同じような手法を用いておられる先生方がいらっしゃれば、ご意見をお聞きしたいと思いまして質問です。 なお、診察室のスペースの関係から、用いている機器はファイバーやデジタルビデオカメラではなく、通常の市販されているデジカメです。また電子カルテを利用しようといろいろと検討をしましたが、私のニーズに合ったシステムがなく、またPCを診察室内に置くスペースももったいないので電子カルテは利用していません。 基本的に説明が終わったら画像は消去しますが、例えば診断に確信が持てなかったりするときは、次の診察の時まで画像を残しておこうと思うことがあります。そうすると、誰の画像か分かるようにIDを付与する必要があります。私のクリニックでは、患者さんが1日50〜70人と多いため、なるべく時間をかけずに、かつ、確実に患者さんの区別がつくように、患者さんの顔と患部が一緒に写るアングルで写真を撮影しています。これが診察の流れの中で一番手間がかかりませんし、後で参照したときに、患部の画像が誰の物でどういう問題意識で撮影したかということについて、診察室の中での状況の記憶喚起を含めて非常に有効だからです。このやり方についてどう思われますか。また、他のやり方としてはカルテの表紙を撮影したりしてみましたが、写し忘れや後で患部の写真が本当にこの患者さんのものだったけ?と疑問に思うことがあったのでしていませんが、他にいい方法を使っておられる先生方はいらっしゃいますでしょうか。 |
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質問投稿日時:08/03/28 14:58 質問番号:3902083 |
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回答良回答20pt |
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| 回答者:kuttakuta | 僭越ながら、m3あたりで質問された方がいいのではないでしょうか。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:参考意見 |
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回答日時:08/03/28 23:53 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | やはりm3ですか。 m3のクローズな雰囲気があまり好きではなかったのですが、専門的な話なのでおっしゃるとおりかもしれませんね。 |