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質問

質問者:Niku_9 自賠責での休業補償について
困り度:
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昨年の12月に事故にあい現在通院中です。

事故のあった月の休業補償に関しては
示談前に支払っていただきました。

いろいろ自分なりに勉強した結果
保険会社が送ってきた計算書が間違っているのではないかと思ったのでお分かりになる方がいらっしゃいましたら教えてください。
尚、私は派遣社員なので給料は時給計算です。

休業日数 7日〜12日(土日をはさむ)、20日、21日、25日
     合計 9日(うち5日は有給消化)    
過去3ヶ月の給与より算出した1日あたりの金額 7654円
遅刻早退 23時間(時給1550円)
有給単価 12013円(休業補償証明書より)

ここまでは問題ありません。
まず保険会社は有給消化分の12013×5日=60065円という計算から
60000円(端数は示談の時にということです)を支払いました。
その後、有給以外の休業補償が振り込まれてないことを連絡したところ
 (1)7654円×9日=68895円
 (2)1550円×23時間=35650円  
 (3)補償総額 (1)+(2)=104545円
 (4)(3)−60000円(既に支払った分)=44545円
という計算で振り込まれたのは端数を除いた40000円でした。

私の考えでは
 (1)7654円×3日=22962円
 (2)1550円×23時間=35650円  
 (4)(1)+(2)=58612円
(4)が今回支払われるべき金額だと思うのですがいかがでしょうか?

保険屋さんの計算でいくと
まったく有給を使わなかった場合と同じことになりますよね?
しかも計算書はレポート用紙に手書きで書かれたハンコも何もないものでした。

よろしくお願いいたします。
質問投稿日時:08/03/25 13:56
質問番号:3893247
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回答

良回答10pt

回答者:tpedcip 自賠責では給与所得者の休業損害の日額は「事故前3ヵ月間の総支給額÷90日」と決められています。
7654円で計算するのが正解です。
有休だからと言って特別扱いはありません。
有休単価、これは買い取り価格と思いますが、差額は任意保険の領域です。
示談時に交渉してください。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/25 18:45
回答番号:No.2
この回答への補足なるほど、有給買取に関しては任意保険領域なんですね。

では最初に支払われた60000円は
任意保険領域を自賠責で立替えたって感じですかね?
物損等についても随時支払ってもらってるので
示談を待たずに交渉しても大丈夫ですよね?

支払い方からして担当の方は差額が任意領域ってこと知らない気がします。
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

良回答20pt

回答者:adobe_san 妥当な計算だと思います。
今回の事故で現時点で請求できる金額は
休業4日分
7654円×4日=30616円
遅刻早退分
1550円×23時間=35650円
有給5日補填分
12013×5日=60065円

計 126331円 になります。
すでに支払い済みの60000円を差し引いた66331円を貰わないといけません。
再度請求しましょう。
有給は歴とした休業に含まれます。
それを訴えましょう!
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:08/03/25 14:31
回答番号:No.1
この回答へのお礼早速のご回答ありがとうございました。

やはりそうですよね!
直接担当者に問い合わせてみようと思います。
 
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