質問 |
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| 質問者:goodmanman | ベトナム戦争の報道カメラマンについて | |
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困り度:
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みなさんはご存じないかもしれませんが ベトナム戦争の報道カメラマンで 石川文洋という有名なカメラマンがいます。 アメリカ軍に従軍してさまざまな戦争時の瞬間を 撮影して、世界に発信していました。 ここで疑問なんですが アメリカ軍は、どうしてベトナム人を殺害する写真を しかも外国人の日本人に撮影を許可したのでしょうか? これらの報道写真によってベトナム反戦の気運ができたのですが そのことに当時は気づかなかった間抜けだったのでしょうか? 中国の報道統制と比べると アメリカは、なんて鷹揚だなぁ〜と思うのですが。 |
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質問投稿日時:08/03/20 15:49 質問番号:3879363 |
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回答良回答10pt |
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| 回答者:at9_am | > そのことに当時は気づかなかった間抜けだったのでしょうか? 間抜け、というのは違うと思いますが、当時は気付かなかったのでしょう。 その証拠に、以後は報道などにきちんと規制をかけていますし、アメリカのメディアに対しては協力するように「要請」していますね。 それ以前の、WWIIや朝鮮戦争などでも報道は入っていましたが反戦運動につながっていなかったことが原因だと思います。 |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/03/20 16:23 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | ありがとうございます。 やはりベトナム戦争時には メディアの影響について 考えていなかったのですね。 どこかの国のように恐ろしい言論統制する国よりも はるかにいいのですが。 |