質問 |
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| 質問者:rabyu | ひぐちアサの絵柄 | |
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困り度:
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漫画家志望の学生です。 【ひぐちアサ】の【おおきく振りかぶって】のような絵柄を目指しています。もちろんパクリになるような真似はしません!!参考としてでいいので、どうしたらこんなカンジの絵柄が描けるようになるかなど、なんでもいいのでアドバイス下さい。出来れば「おお振りの絵を見ながら何回も描きまくる」とか以外のアドバイスで御願いします;; |
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質問投稿日時:08/03/20 14:22 質問番号:3879119 |
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回答 |
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| 回答者:mukobiaoi | 完成作品でなくてもいいですので、「おおきく振りかぶって」のサイドストーリーを自分で描いてみるというのは、いい練習になると思います。同人漫画でパロディとして既成の作品を模倣する人は多いですが、そこから始めるというのは、自分がその絵柄に近づきたいということであれば、効果的な手段だと思います。 特に、自分でその作品のオリジナルエピソードを構成すると考えると、作者の工夫、コマ運び、キャラの表情などいろんな面が全て参考になります。そうやって、ある程度、ひぐちさんの絵柄を身につけてから、だんだんと自分なりの個性を出していけばいいことですし、また、それを意識しなくても、自然に自分なりの色は出てくるものです。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/03/22 06:20 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:suunan | 特別な絵ではありません。 リアル頭身であり、写実に基づいて順当にきれいに処理した絵です。 また、顔も現実の頭部形状に基づいているので、 ↓これを踏まえると効率が上がります。 http://homepage1.nifty.com/sunano/0mkt.htm 練習法としては、直接絵を模倣してはいけません。 それでは甘く崩れるか窮屈に硬直するからです。 写実を基本とし、漫画の線画に変換するにはどうするかを 考えましょう。その際にひぐちアサの絵を見て研究するわけです。 なお、つけペンの使い方は直線や円にペン入れする練習が 大量に必要ですが、これは下書きを自在に描けるようになってから 始めるのが賢い。先にペンを習得して実作の下書きが出来てなかったら、 ペン用の筋力を「維持するためのトレーニング」が必要になるからです。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/03/20 19:58 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |