質問 |
||
| 質問者:mellow91 | 今アメリカの経済が大打撃を受ける方法 | |
|---|---|---|
困り度:
|
サブプライムなどの問題で米国の経済が悪化しています。どんなことをすればアメリカの経済は大打撃を受けるでしょうか?実際問題ではなく、仮にこんなことをしたら大打撃受けるだろうなというのは何があるでしょうか?たとえば、日本がアメリカの国債売りまくるなどなどです。 | |
質問投稿日時:08/03/14 04:13 質問番号:3861140 |
||
回答良回答20pt |
|
| 回答者:gungnir7 | >日本がアメリカの国債売りまくるなどなどです これはもの凄い打撃ですが、日本の方がカウンターパンチが大きそうです。 アメリカの打撃は中期的なもので10年前後で回復してくることでしょう。 やはり人、モノ、資源があそこの大陸にはあります。 日本の方も深刻ですよ。アメリカに本格的な不況が来ればモノは売れないですし、 アメリカンリーグによる本格的ないじめが始まるでしょう。 連鎖的に欧州も不況に引きずりこまれますから、余計な方面から恨みを買います。 アメリカが10年で回復できるのなら日本は信用回復に数十年かかりそう。 日中が友好を結ぶ こちらの方が長期的にみてアメリカの打撃は大きいです。 既に欧州はユーロとなりアメリカの力が低下しました。 東アジア〜東南アジアはユーロを凌ぐ人、モノ、資源があります。 人口だけなら世界の半分以上がインドを含めた地域に集中しています。 ここに地域共同体が出現するのはアメリカの最も危惧するところです。 今までもアメリカはASEANに対し公式・非公式に妨害を繰り返しています。 天安門後の中国をそそのかして反日政策を勧めたのは表向きは韓国ですが、 裏で絵を描いていたのは米国です。 今回の毒ギョウザでも中国政府は日中友好を良く思わない勢力の仕業といっていますが、 これはアメリカのことを指しているともいわれています。 |
|---|---|
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| |
回答日時:08/03/14 15:45 回答番号:No.1 |
|
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |