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質問

質問者:chakoba たばこ産業の方に質問!
困り度:
  • 暇なときにでも
たばこ産業の方に質問!

健康に害があると言われるものを製造・販売することに罪悪感を感じることはありませんか?
自分の仕事に誇りを持ってますか?

正直不思議です。
何か世の為人の為に行動することで、
生きている意義を私は感じます。

人に有害なものを作りたくも売りたくもありません。
喫煙者ばかりが叩かれてますが、売る側はどのように考えてます?
質問投稿日時:08/03/12 14:45
質問番号:3856106
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

良回答20pt

回答者:woman-man 他の方の回答とお礼を読ませていただきました。

脳梗塞や末期がんですよね。これは、タバコだけでなく、お酒の影響もかなりあるのではないかと思っています。タバコで指導的な立場にある、WHOによると、アルコール飲料は「最強の発癌物質」のカテゴリーに入っています。発癌物質ですから、実際の所、百害あって一利なしです。
http://www2.health.ne.jp/library/0600/w0600062.html

がんに関して言えば、「お酒を飲まずタバコを吸う人」は5倍に対して、「お酒を飲んでタバコを吸わない人」の方ががんになる確率は12倍と、大変大きいようです。
http://www.pref.aichi.jp/cancer-center/200/210/several-cancers/illu...

「適量ならば体にいい」と言いますが、科学的な根拠は解明されておらず、上記の例を見れば分かるとおり、どこが体にいいのか、説明できません。「酒は百薬の長」という言葉があって、お酒をたくさん飲む人ほど言い訳に使うのですが、もともと二千年前の中国で、塩などと同様にお酒から税金を取るために作られたキャッチコピーだと聞きました。

一般に、タバコを吸う人は、大酒飲みが多いので、実際はアルコールの影響でがんになっている場合が多いようです。お酒をたくさん飲まれる質問者さんが、お父様と一緒に飲むと、アルコールによっても、お父様の死期を早めることになったかもしれません。それどころか、質問者さんは遺伝の要素があるので、アルコールの悪影響が強く出るでしょう。

あなたが、お父さんにお酒を飲ませないようにしていれば、ガンにならなかったのではないでしょうか?
質問者さんは、お父さんとお酒が飲みたかったから、お酒は攻撃しないわけですか?

そもそも、普通、親子なんかで、酒を飲みませんよ。飲めない人もたくさんいるわけですし、それは単なるワガママだと思う。

あなたの言っているお酒の「適量」がどの程度を表しているのかは知りませんが、他人のことを批判する前に、「適量」から程遠い自分の飲酒量や誤ったお酒の感覚を直したらどうですか?
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/03/14 05:13
回答番号:No.11
この回答へのお礼ご回答ありがとうございます。
お酒が発ガン物質である(たばこ以上に)という認識は、一般的に知らない人が多いような気がします。職場の同僚も両方している人は、まずたばこから止めようとします。毎日のようにお酒はみんな飲んでる。たばこのパッケージには、心筋梗塞の危険性を高めますとか書いてあるのに、お酒には何も書かれていない。何か変ですね。お酒に関しては、肝炎とか肝硬変、あと膵炎といった危険性ぐらいしか私の周りでは聞かない。健康診断では、お医者さんはお酒のことには特に触れずに、たばこを止めてください(実は私喫煙者です。禁煙志望ですが)とだけ言われます。おっしゃられるとおり、飲酒量見直したいですね。

回答

 

回答者:noname#52867 No9です 貴方の問いに対して直接の返答ではないと受け取られるかもしれませんが本質は同じです。
何が必要で何が無駄か 何が是で何が否か 何が万人にとっての意義か 貴方はその答えを持っているのですか?
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/14 02:42
回答番号:No.10
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回答

 

回答者:noname#52867 酒は? 温暖化防止と言いながら大量の電力を消費する事は?
今 私も貴方も電気を使い、ハードも資源を使っています。これは絶対必要ですか?
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/14 02:31
回答番号:No.9
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回答

良回答10pt

回答者:at9_am #6です。ちょっとだけ補足。

タバコがどの程度の害については議論がありますが、その点についてはひとまずおいておきます。個人的には過大評価されているように感じていますが、確定的なことは今後の医学的な研究を待たなければならないでしょう。この点は質問者氏も述べているとおりだと思います。


> 他にも害のあるものが多いから、有害であるたばこも許容される

とは書いていなく「害があるにもかかわらず吸う」という権利を侵すことが、果たして許容できるのか、という点において、出来ない、と言っているのです。
例えばお酒は、飲み過ぎると肝臓や消化器系に大きな負担をかけ健康に大きな害を及ぼす「にもかかわらず」飲む権利が日本においては保障されています。しかし、例えば飲酒運転は交通事故という形で他人の権利を大きく損なうので禁止されています。
タバコはどうでしょうか。吸いすぎると健康に害を及ぼす「にもかかわらず」吸う権利が保障されています。しかし、歩きタバコはやけど等の問題から他人の権利を侵害するので禁止されています。
構造として全く同じ事が分かるでしょうか。繰り返すと、どんな害があるとしても、それで他人に害を及ぼさない限り、その行為を制限することが正当化できるかという点において、私は出来ない(しない方がよい)と考えます。

こういった、「害(不利益)があるにも関わらず行う」権利を、愚行権と呼ぶことがありますが、結局はこれをどこまで認めるかどうかにかかっているように思います。これを掣肘するものは他人への権利の侵害(例えば他人への危害を及ぼす、など)でなければなりません。が、タバコの場合は副流煙の問題など分煙化で対応できるものであって、全面的にタバコを禁止するという問題は現在のところ見当たりません。

なので、質問者氏が自分の周りの人間に対してタバコを吸わないように要求することは問題ないと思いますが、社会的に強制することは行き過ぎであると言わざるを得ないです。

その意味で、質問文のように「タバコを吸うことや売ること=社会的な害悪」「タバコ禁止を叫ぶこと=世の為人の為」という主張を臆面もなしにすることは
> 自分の主張を押しつけているだけ
という風にしか見えないのです。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/14 01:47
回答番号:No.8
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回答

 

回答者:goodmanman タバコも私達の一部とはいえ必要としているからですよ。
一息入れることでホ〜とした時間を持てる人もいますからね。

兵器産業と同じ事ですよ。
種類:アドバイス
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:08/03/13 21:48
回答番号:No.7
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回答

 

回答者:at9_am 非喫煙者であり、非販売者であり、およそあらゆる面でタバコと縁のない生活を送っている人間です。

なぜ、そんなに嫌うのでしょう?
なぜ、そんなに憎むのでしょう?


タバコは確かに害もある、と言われています。が、その害はどの程度か、現実問題としてよく分かっていません。タバコを吸っている人はガンになりやすい、という研究結果はあるそうですが、タバコが原因なのか、タバコを吸うようになりやすい原因が同時にガンにかかりやすくしているのか、実は判然としていません。例えば、今よりも更にタバコの蔓延していた(しかもフィルターがないので更にきついタバコを吸っていた)江戸時代に、肺癌など「タバコ由来で起こるとされている」病気が多かったという事実はないようです。


質問者氏は「人に有害なものを作りたくも売りたくもありません」と言うことですが、それでは何をして生活するつもりでしょうか。

世の中の大抵のものは、害を持っています。水にだって致死量があります。害があるから排除せよ、というのは、非常に乱暴な話ではありませんか?
例えば宗教上の問題で豚由来のものを一切とらない人たちがいますが、豚肉を食べないことを他人に強制しないように、タバコを嫌いならばそれを避ければよいのです。この意味で分煙化という方向性は正しいと私は考えますが、禁煙を強制するのは間違いではないかと思います。

食料は必要だから良いのだ、というのはどうもおかしい。
例えば遊園地の類。生きるのには全く必要ないです。では、これもなくすべきでしょうか。あるいはカラオケ、パソコン、ゲーム、テレビ・・・。こういったものは、生きるのには必要ではありません。それも禁止すべきでしょうか? 例えばテレビやパソコンは、特に目に大きな負担をかけ、しばしば視力低下などを含む害を人体に与えます。
お酒だってそうです。お酒を飲まないからといって死にませんから必要というわけでもありませんし、適量(ってどのくらいだ?)云々は兎も角、飲み過ぎれば体をこわしますから害もあります。
このように、いわゆる「リフレッシュメント」であるものは、全て人体にとって必要不可欠なものではありませんししばしば害を伴うこともありますが、だからといって他人の迷惑にならない限り禁止すべきものではないと考えます。


なので、こういった意見の人たちを見ると、正直不思議です。
何か世のため人のため、という意識を持って自分の主張を押しつけているだけのように見えます。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/13 20:13
回答番号:No.6
この回答への補足 ガンの原因は、確かにはっきりしていないそうですね。ただ、そんなものの立証を待っていたら、時間はあまりに少ないです。たばこを吸わない回答者様の様な健康な人生を送っていたら、死に際に後悔はしないでしょうけど、病気になった時にたばこを止めとけば良かったと、残念がる人は多いと思います。大きなお世話ですかね?
 たばこの他にも有害物質を含むものは勿論多いと思います。でも、他にも害のあるものが多いから、有害であるたばこも許容されるという考え方には、なんの進歩も感じられません。これは勿論、たばこが百害あって一利なしという発想が前提です。遊園地やTV等等は百害あって一利なしでしょうか?生活に必要ないかもしれませんが、百害あります?
 私は、大切な人には一分一秒でも生きて欲しいです。きっと、私の質問に答えていただいた回答者様にも、回答者様の身を案じ、そう思われる方がいると思います。価値観の押し付け、結構です。私は私のできるだけのことを、大切な人の為に行いたいと思います。
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回答

 

回答者:edoduki >食料は、人が生きるうえで必要なものですね。
>お酒も適量ならむしろ体に良いと言われるものです。
お酒は先天的飲める人にとってはそうですが、先に書きました通り日本人の半数はアルコールが本来飲めない体質です。そういう人にとってお酒はタバコ以上の害をもたらします。
食料に関しても同じで肥満による健康被害はタバコの比ではありません。食料も過度に摂取すると毒になるのです。肥満からくる病気は多岐にわたり特に先進国においてはとても深刻な問題で、人口の3割近くが肥満からくるなんらかの疾患を抱えています。

>一本すえば何分か寿命が縮まるのだとか。適量という概念がそもそも存在しな
>いものだと考えています。だから一本でも吸えば、その人の害になる。大切な
>人の命を削ります
これが有害というレベルが誇張されすぎているといわれるゆえんであり、現在の世界的な喫煙ブームの成果です。タバコにより肺がんになる確率は多く見積もっても2倍以下程度のものです。肥満や先天的にお酒が飲めない人の飲酒に比べれば、有毒性は低いです。ただしタバコも有害です。

>むしろ麻薬に近いものと考えます。一説では、なんらかの麻薬よりも有害だとか。
おそらくマリファナの事を言われているのだと思いますが、マリファナなどは体への影響は少ないですが、脳への影響は未知数です。合法の国もありますが、これまでの経緯などからあまり研究が進んでいないのが現状であります。またその一方でマリファナが一部の疾患に対し有効なクスリともなりうるという例がいくつか見られ今後の研究が待たれているという状態でもあります。

補足を読む限り、喫煙ブームに煽られ過ぎのように見受けられます。ほどほどにしていればタバコはそれほどの害をもたらすものではありません。それよりも普段の食生活の方が大切です。食料は毎日摂取するものであり、人が生きるうえで必要不可欠なものであるので、ここに大きな落とし穴があるのです。過度の栄養摂取は毒を摂取しているのと同じです。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:08/03/13 20:03
回答番号:No.5
この回答への補足丁寧なご回答ありがとうございます。
重ねて、at9_amさんへの補足、先に書いてしまいましたので、そこでの感情的な表現に関し、お詫びします。
私の父は、脳梗塞になって、入退院を繰り返しながら、数年後末期がんと伝えられました。ガンは、ガンの検査を受けなければわからないという病院の説明に、一般人としては、ずっと病院にいたのに何で分からなかったんだと、いらだちを感じました。
 本当に父の死に際は、苦しそうで、ガンって本当に怖いと思いました。父は愛煙家だったので、今の禁煙ブームと重なり、たばこを吸っていなかったらと、もし止められたらと悔やむようになりました。
私も父の遺伝子を当然継いでます。結婚もしたいですし、子供も作りたい。まして残された母よりも先に逝くことなど、絶対にしたくない。大切なのは食事と運動ですか?私お酒けっこう飲むのでちょっと心配です。
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回答

 

回答者:edoduki 私もたばこ産業に関わりのない人間ですが。
たばこは有害です。が有害というレベルが誇張されすぎているのが現在の世界的な喫煙ブームです。
例えば日本人の場合、先天的にお酒が飲めない人が5割います。1割はおう吐などどすぐに害となって現れますが、4割はしばらくすると一部の感覚が麻痺する事でお酒が飲めるようになります。世間的には鍛えて飲めるようになったといった言われ方までしますが、これは一部の感覚が麻痺しているだけで実際にはその人にとってお酒が有害である事は代わっていません。このような人たちは食道ガンになる確率が7、8倍にまで上がります。そんなお酒の飲めない体質の人が多いこの日本で、お酒を売る事は仕事に誇りをもてない、意義のない職業なのでしょうか?

また、日本で最も医療にお金がかかっているのが肥満による多くの病気です。現在では事前予防として更に予算を使うようになりました。原因はほとんどの場合に食や生活にあります。
肥満の人に低カロリーでない食を提供する事は、売る側の問題なのでしょうか?健康食品、ダイエット食品も発売されていますが、ほとんどの場合意味をなさない売るだけのものです。というよりその人にあったものを提供しなければ意味がありません。
さて健康管理も行わない小売りとして食品を販売をしている人たちは仕事の人は誇りをもてない、意義のない職業なのでしょうか?またその人たちは肥満の人には食料を最低限の提供にとどめるべきなのでしょうか?
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:08/03/13 09:27
回答番号:No.4
この回答への補足食料は、人が生きるうえで必要なものですね。
また、お酒も適量ならむしろ体に良いと言われるものです。
たばこは、百害あって一利なしと言われますよね。一本すえば何分か寿命が縮まるのだとか。適量という概念がそもそも存在しないものだと考えています。だから一本でも吸えば、その人の害になる。大切な人の命を削ります。ですので、たばこというものは、食品やお酒とは異なり、
むしろ麻薬に近いものと考えます。一説では、なんらかの麻薬よりも有害だとか。たばこと麻薬は合法、非合法の差であって、百害あって一利なしという点では、変わらないのではないでしょうか?合法だからといって、あっこの人後々苦しむなと、わかっていながら販売する行為に、何も感じないものなんですかね?
 私の質問の仕方が悪かったのか、私は単純に、たばこ産業に従事する方のモチベーションを聞いてみたかったんです。今や禁煙ブームの中で、たばこを販売をする。でも×××だからたばこ産業で仕事をするんだ!というような話を聞いてみたいです。
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回答

 

回答者:vaio09 こんな方もいらっしゃるそうです。
「何か世の為人の為に行動する」って、いろんな解釈があるかもしれませんよ。

「煙草を吸う」という仕事
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080109/144563/
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/12 18:53
回答番号:No.3
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

 

回答者:mot9638 たびたび#1です

補足ありがとうございます。
おっしゃることはよくわかります。
お気持ちもその通りでしょう。

それでも「視野の問題」なのですよ。

>原因として明らかなたばこは、大切な人にはやめて欲しいです。

その通りですし、そうしてもらうことに何の否定意見もありません。

>罪悪感を感じることはありませんか?

ある人も無い人もいるでしょう。

>罪悪感を感じることはありませんか?
>自分の仕事に誇りを持ってますか?
>正直不思議です。
>人に有害なものを作りたくも売りたくもありません。

質問者様の「自分にとっての善悪の判断基準」、この場合は
「父の死因である癌を誘発する煙草を製造、販売するのは悪」
というものを押し付けている感がありありと読み取れることに
非常に違和感を感じるのです。

お父様の死因に煙草が関係あるのかもしれませんが、それで
煙草産業に従事する人を卑下する考え方は正しくないと思います。

選択権は消費者にあります。薬害問題のような「本人に選択権が
ないまま体を蝕まれた」のとはまったく次元が違います。
もちろん「伏流煙被害」が無いようにきちんとマナーを守って
喫煙するのが喫煙者にとっての最低限のマナーであることが前提
になっているのは先ほども書いたとおりです。

「家族が苦しむのを見るのが辛い」「その因子の1つに煙草がある」
「だから煙草を止めてもらうように大切な人に訴える」
ここまでは質問者様の「価値観」で問題無い行為です。
「それでも煙草を止めてくれなく、結果として癌になって苦しんで
亡くなり、それを見て辛い思いをした」としても「こんな体に悪い
ものを作ったり売ったりしている企業やお店が悪い」という結論に
するのは「危険思想」です。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/12 17:27
回答番号:No.2
この回答への補足通常、メーカー等に勤務されている方は、
お客様が喜ぶ顔を、働くモチベーションとしていると考えています。
お客様の人生に+になるから、やりがいがあるのではないでしょうか?
たばこを作ったり売ったりしている企業やお店は、何をモチベーションにしているのかやはり分かりません。回答者さんのように需要があるのですから、売るなとまでは言いませんけど、何が楽しいんですかね?
不健康な笑顔ですか?
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

 

回答者:mot9638 ごめんなさい

私はタバコ産業とは関係ない職業ですが、喫煙者なもので
目に留まりました。

>喫煙者ばかりが叩かれてますが

叩かれているのは「マナーの悪い」喫煙者。

煙草は「嗜好品」です。愛煙家は「強制されて」吸っていません。
確かに伏流煙で他人の健康に被害を与えるのは最低です。
喫煙場所等きちんと配慮すべきなのは大前提です。

>人に有害なものを作りたくも売りたくもありません。

例えば、お酒は「飲酒運転」「酔いによる犯罪行為」
「肝硬変などの重病を引き起こす要因」になります。
質問者様の考え方だと、

「人に有害なものを作りたくも売りたくも無い。だから、
「酒屋」「酒造メーカー」「居酒屋」「お酒を売ってるコンビニ」
「スーパー」「自販機メーカー」等々お酒を製造・販売する職業は
罪悪感を感じるべき」ということになります。
「車は排気ガスで環境を破壊するから車メーカーやディーラーや
運転手は・・・」きりがないです。

要は「視点の問題」なのですよ。視野が狭すぎです。

>何か世の為人の為に行動することで、
>生きている意義を私は感じます。

「誰かのために行動する」ことが「誰かの不利益」になることが
往々にしてあります。
人間は「生きてるだけ」で他人や社会や環境に「迷惑」をかけます。
それが前提です。
「世のため人のために行動する」というのは「自分にとっての世であり
人である」という前提であることをお忘れなく。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/03/12 15:18
回答番号:No.1
この回答への補足ご回答ありがとうございます。
私は父を学生時代にガンで亡くしています。
今社会人ですが、父が生きていれば、
社会人として困ったときに相談しながら、
一緒にお酒飲んで話をしたかった。
でも、一回も一緒に飲めなかった・・・
悔しくて仕方がないんです。
ガンの原因は、いくつもあるようですが、
原因として明らかなたばこは、大切な人にはやめて欲しいです。
自分にとっての世かもしれませんが、
白目むいて口開けて死んでいく家族の姿を見るのは、
周りだって苦しいんですよ。(ノ◇≦。)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)
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