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質問

QNo.3709598 昔のSFTV番組
質問者:gogobike 誰に聞いても知りません。最後の拠り所と思ってお尋ねします。40年くらい前に多分NHK?だと思うんですが、1.「いきなり西洋風のドアーだけが出現し、そのドアーを開けて、向こうに行くと全然別の時代に行ってしまい、そこで冒険し、次のドアーを探して開いて向こうに行くと又、別の時代に行ってしまいなかなか元の時代に戻れないというSFドラマ」ちなみにタイムトンネルではありません。ともうひとつ、2.「少年が科学者の父親が作った中心にイスのある地球ごまの親方みたいのに入ってまわりの円状(あるいは球状)の物体がグルグルと回転しだすとあらかじめセットしてあったプログラムが少年に取り込まれて(例えば弾けなかったピアノが弾けるようになるとか天才的に高度な物理の問題が解けるようになるとかです)、難事件を解決するというこれもSFドラマ」です。この二つの番組(多分USのTV局製作)は誰も知らないといいますが、私の記憶には確かに残っています。誰かタイトル等教えてください。もし動画が見られたら、これ以上の感激はありません。よろしくお願いします。
困り度:
  • 暇なときにでも
質問投稿日時:
08/01/24 16:22
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.5 1の方ですが、NHK少年ドラマシリーズの「続タイムトラベラー」では、ないでしょうか?筒井康隆の「時をかける少女」を原作とした「タイムトラベラー」の続編で、主人公の芳山和子が、誰かが自分を呼ぶ声が聞こえて、ドアを開けると、時間のひづみという宇宙空間のようなところへ出てしまい、空間に浮かび上がるドアを開けるたびに、違う場所、違う時代に行ってしまう話です。残念ながら映像は発見されておらず、全5話の音声のみが、「少年ドラマアンソロジーI」というDVDに収録されております。
回答者:peyang40
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回答日時:
08/02/23 16:17
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.4 2の方は他の方が仰る通り、「ジョー90」だと思います。
回答者:ayaturi
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回答日時:
08/01/27 10:08
参考URL: http://jp.youtube.com/watch?v=ZDn0j-YKEEs
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.3 1は「ドクター・フー」かな?
自信はありませんが、古いTVドラマでタイムトラベルもので「タイムトンネル」ではないとなると、これぐらいしか思い浮かびません。

http://www.jikanryoko.com/odrwho.htm

2は他の方が書いているように「ジョー90」だと思います。
回答者:jey9
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回答日時:
08/01/24 16:55
この回答へのお礼ありがとうございました。長年のモヤモヤが晴れたような気がします。

回答

ANo.2 1.はわからないなぁ。
2.はジョー90だと思います。イギリス製です。
回答者:gtta
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回答日時:
08/01/24 16:37
この回答へのお礼ありがとうございました。知っている人がいたことがうれしいです。

回答良回答10pt

ANo.1 2は「ジョー90」ですね。

↓ウィキからの引用

マックレイン教授の自宅にある発明品ビッグラット(BIGRAT:Brain Impulse Galvanoscope Record And Transfer)。周りを囲む球形の枠が回転し、磁気テープに記録された各分野のプロフェッショナルの能力を、中央の椅子に座った別の人間の脳に外科的手段を経ずに転送する機能を持つ。教授の養子である9歳児・ジョーは、これと電子メガネを使って諜報機関WIN(World Intelligence Network)のスパイ90号になり、時には「子供だからノーパスで通れる所」「小さな子供だから入れる所」で活躍する。
回答者:cobra1
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/01/24 16:37
この回答へのお礼詳しい説明ありがとうございました。すっきりしました。