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質問

QNo.3705155 出典は?「1人の男が死んで天国に行った」
質問者:sky22 平野秀典さんの「儲けを生み出す表現力の魔法」という本に引用されていた、下記の詩の出典が知りたいです。

平野さんの本に「こんな詩があります」とだけ書かれていて出典が明記されていません。

キリスト教のなんかで聞いたことがある気もするのですが、
出典をご存じの方、ぜひ教えて下さい。

次の詩です。

−−−−−−−−−
1人の男が死んで、天国にいった。

天国では神さまが、男の生きてきた道を見せてくれた。

なぜかその道には、ずっと2人分の足跡がついていた。

男が不思議に思ってきくと、神さまは

「僕がいつも一緒に歩いていたんだ」

と答えた。

男の人生には、とても辛い時期が2度あった。

そこにくると足跡は1人分しかない。

男が聞くと、神さまは

「そこは僕がキミをおぶっていたんだ」

と答えた。

−−−−−−−−−
よろしくお願いします。
困り度:
  • 困っています
質問投稿日時:
08/01/23 02:04
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.1 作者不詳の詩だそうです。下記URL参照してください。

原題は Footprints in the Sand
日本語では「砂の上の足跡」などと訳されるようです。

僕自身、この詩を2人のキリスト教徒から教えてもらいました。一人はプロテスタントの人、もう一人はカトリックの人でした。カトリックの人から教えてもらったほうが、詩の内容がやや長かったので、いろんなバージョンがあるようです。
回答者:execrable
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/01/23 02:56
参考URL: http://www.ieji.org/archive/footprints-in-the-sand.html
この回答へのお礼おぉ〜!
execrableさんありがとうございます!

半分諦めていたのですが、
ずっともやもやしていたのでとても嬉しいです!
インターネットって凄いですね。

参考URLもとても役に立ちました。
このたびは大変ありがとうございましたっ!