質問 |
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| QNo.3682588 | 禅僧・仙p 義梵の「まるさんかくしかく」の左に書かれている文 | |
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| 質問者:zenshu | 外国人の友人にこの禅画の意味を教えてほしいと言われているのですが、私自身書に疎く、上から4文字目が「初(?)」ということくらいしかわかりません。もしこの一文に書かれている文字、またその意味をご存知のかたいらっしゃいましたら教えていただけると幸いです。 | |
困り度:
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| 質問投稿日時: 08/01/15 17:39 |
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回答良回答20pt |
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| ANo.1 | 「○△□」の左の文字は、「扶桑最初禅窟(ふようさいしょぜんくつ)」で、「日本で最初の禅寺です」という意味です。(扶桑→日の出る土地=日の本=日本、禅窟→禅寺)「○△□」は、密教での地水火風空識の□→地、○→水、△→火を表しているらしく、世界を作っている根源(要素)と考えて良いと思います・・・が確証はありません。 半端な回答ですみません・・・ |
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| 回答者:puyosen | |
| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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| 回答日時: 08/01/19 23:03 |
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| この回答へのお礼 | 回答していただきありがとうございます。恥ずかしながら「扶桑最初禅窟」とはとても読めませんでした。私自身の勉強にもなり大変うれしく思います。ありがとうございました。 |