質問 |
||
| QNo.3675110 | ソウルメイトとは? | |
|---|---|---|
| 質問者:aaaz |
私と母は同じ誕生日です。 私の一番古い記憶は、病室で大人用ベッドと子供用のベッドで別々で寝かされており、母の隣に行きたいがために大泣きをした、というものです。 病室の雰囲気、周りに看護婦が2,3人いたこと、隣で横たわる母の顔、その時の自分の心情がとても印象に残っています。 小学生頃に、上記の内容を母に尋ねてみると「それは生後三日目よ!あんまりにも泣くから、お母さんの隣で寝かせたらピタッと泣き止んだわよ。あの時やたらとキョロキョロ見回していたけど、そんなこと覚えていたのね」と驚いていました。 母と非常に仲がよいのでソウルメイトだったら嬉しいな、と思うのですが、「ソウルメイト」の定義がイマイチよくわかりません。 詳しくご存知の方は、どう思われるでしょうか? (ちなみに父と兄は誕生日が一日違いです。) |
|
困り度:
|
||
| 質問投稿日時: 08/01/13 04:09 |
||
回答 |
|
| ANo.3 | ソウルメイトとは別名「ソウルグループ」と呼ばれ、同じ魂のグループです。同じハーモニクス(周波数)を持った魂です。ソウルグループはある特質を持ち、この世のシステムである特質を達成しようとお互いサポートし合ったりするなど様々な関わりを持ちます。 よく勘違いされる場合が多いのですが、ソウルメイトは一人きりとは限らず多数存在します。 ツインソウルという概念がありますが、こちらは自分と全く同じハーモニクスを持っており、肉体に転生する際の片割れです。魂は複合的に組み合わさっており、一般的には二対で旅をしています。 誕生日が同じにしてお互いを強く認識して生まれてきたのでしょうね。 そうすることでより今世での関わりを意識的に感じることができます。 もちろんソウルグループではなくても家族で生まれることもあります。 以上ですが参考になれば幸いです。 |
|---|---|
| 回答者:Crystalize | |
| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/01/18 19:10 |
|
| |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
|
| ANo.2 | 魂の伴侶という信仰設定です。 |
|---|---|
| 回答者:big-rex | |
| 種類:回答 どんな人:経験者 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/01/15 12:21 |
|
| |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
|
| ANo.1 | 「あなたの大切な人はみんな前世ソウルメイト/キャロル・ボーマン/徳間書店」って本が参考になるかも。 つまりは、ソウルメイトって、前世・前前世において肉親や親戚であったり、友人、仕事仲間であった人々のことです。 生まれる前、だれでも人生計画を作成して、希望・期待と、そして「うまく人生終えられるかな?下手して地獄に行きたくないなあ」という大きな不安を持っています。 「私、ちょっと理系苦手なの、だから前世のように、あなたが友人になって教えてね」 「いいよ、僕は誘惑に弱くて・・・。堕落しそうになったとき、助けてね」 というのもあれば、 「前回は、あなたが姑で、私が嫁。次の人生は逆の計画になっているわ。うーんと仕返しするからね(笑)」 なんてのもあったり。 また、自分の意思が弱くて 「えーー、おまえ地上に生まれるのかよ。じゃあ、俺も」 っていう相談が霊界でされるようです。もちろん、学校等の進学・就職相談で「おまえの成績じゃあ無理!」ってのがあるように、人生計画も霊界の役所で審査され、そんなに自分の希望どうりにはなりませんので、妥協もありますね。(贅沢したいから「大金持ちの家に生まれたい。」ってのは、却下されそうですね) ということで、縁の深い人たちは、ソウルメイトってことで、まとまった時代・地域・肉親・知人などとして生まれる傾向が大きくなるようです。 |
|---|---|
| 回答者:lv4u | |
| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
|
| 回答日時: 08/01/13 08:29 |
|
| |
| この回答へのお礼 | 魂の世界にも役所があるなんて! 私にとって母は一番の存在に思えます。父や兄、恋人ももちろん特別な存在ですが、とにかく母が一番!誕生日も同じだし、前世でも深いかかわりがあったハズ!なんて勝手に思ってます。(私は女ですが結構なマザコンですねぇ…;) でも母に限らず、家族や近しい人物はソウルメイトの可能性大なんですね。それは嬉しいですね。来世でも一緒に生きたいですね。 10年以上続いている友人がいますが、彼女と縁を感じる事柄が多々あるので、その友人もきっと私のソウルメイトなんですね。 でも自分にとって苦手な人物、被害を受けた人物もソウルメイトだなんて…該当者が結構いるかもしれない(笑) ご紹介くださった書籍も読んでみたく思いました。 ご回答ありがとうございました。 |