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質問

QNo.3638097 短歌
質問者:acasatana 北原白秋の短歌で 
                               春の鳥 な鳴きそ 鳴きそ あかあかと 外の面の草に 日の入る夕                                  の意味(単語1つ1つではなくて全体)を教えてください。

   急ぎなので早めに教えてください。
困り度:
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質問投稿日時:
07/12/30 11:07
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

ANo.1 「春の鳥よ 鳴いてくれるなよ。鳴いてくれるなよ(悲しくなるじゃないか)。とても明るく家の外の草原に日が入ろうとする夕暮れに。」
ではなかったかと思います。
なお、「な〜そ」は副詞「な」に終助詞「そ」を伴う副詞の呼応関係で、「〜してくれるなよ」と、動作の禁止を表すはずです。また、「そ」が終助詞なので「そ」で切れています。感動の中心も「な鳴きそ 鳴きそ」であると思います。

急ぎということなので参考までに書きました。
回答者:fumkum
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
07/12/30 20:56
この回答へのお礼年越しすいません。ありがとうございました。